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カード自動付帯各種保険・見舞金制度に関するQ&A

カード自動付帯保険および見舞金制度に関する疑問にお答えします。 ご覧になりたい項目をクリックしてください。

カードにより保険の種類および内容が異なりますので、カード自動付帯保険のご案内をご覧ください。

カード自動付帯保険のご案内別ウィンドウ

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Q1:カード自動付帯の海外旅行傷害保険とは何ですか?

A:海外旅行傷害保険では、海外での万一の事故によるケガや病気はもちろん、携行品の盗難や破損などの損害に対しても補償いたします。
ご出発前のお届けやお手続きもいっさい不要です。カード自動付帯保険付きのカードであれば、本会員様だけでなく、家族会員様も同様の補償が受けられます。

Q2:海外でカードを使わないと保険は適用にならないのですか?

A:海外旅行傷害保険は、カード利用の有無にかかわらず保険の適用を受けることができます。

Q3:海外旅行に行く場合、カードは携行しないとだめですか?

A:カードを携行していない場合でも保険の適用を受けることができます。ただし、海外で事故にあった場合にお客様のカード番号が不明ですと、現地での病院手配・キャッシュレス治療の手配等に不都合が生じる場合がございます。海外旅行時には必ずカードを携行していただきますようお願いいたします。

Q4:旅行出発前に保険適用の事前申請は必要ですか?

A:ご出発前のお届けやお手続きはいっさい不要です。事前の申請をいただかなくても保険の適用を受けることができます。

Q5:家族会員の補償はどのようになりますか?

A:本会員様と同様の補償を受けることができます。もちろん、ご出発前のお届けやお手続きはいっさい不要です。

Q6:カード会員以外の子供の補償はどうなりますか?

A:本会員様がお持ちのカードが「家族特約」サービス付きのカードの場合には、本会員様と生計をともにするご家族で満19歳未満のお子様も保険の適用を受けることができます。別居・同居を問いませんので、本会員様から仕送りを受けて下宿をしているお子様も補償を受けることができます。 「家族特約」サービスは、JCBザ・クラス、プラチナ、ゴールド ザ・プレミア、ゴールド、ネクサスの各個人カードに付帯されております。なお、一部「家族特約」サービスが付帯されていないカードもございますのでご注意ください。

Q7:どのようなケースで支払われるのですか?

A:海外旅行中の事故によるケガや病気のために医師の治療を受けられた場合、損害賠償を請求された場合、携行する身の回り品が盗まれたり事故により壊れた場合等に補償を受けることができます。

詳しくはこちらAdobe PDF

Q8:海外で事故にあったときに相談できるところはありますか?

A:海外旅行中に病気やケガをされた場合、損害賠償請求をされた場合、身の回り品の盗難・損害にあった場合は、「日本語安心サービス」までお電話ください。世界6都市に設置した日本語センターで、年中無休・通話料無料で24時間受付を行っています。旅行中に遭遇するさまざまな事故に関するご相談や、保険全般に関するご相談を承ります。

「日本語安心サービス」の詳細についてはこちらAdobe PDF

Q9:海外で入院した場合の費用は支払わなければいけないのですか?

A:「日本語安心サービス」にお電話いただいた場合には、医療機関へのキャッシュレス治療の手配を行いますので、お客様の費用負担は発生しません。ただし、病院によっては、キャッシュレス治療が受けられず、治療費をお立て替えいただく場合もございます。なお、「家族特約」サービス対象者は、キャッシュレス治療はご利用になれません。

Q10:保険金の請求はどのようにすればいいのですか?

A:海外旅行中に保険金請求をされる場合は、「日本語安心サービス」により必要書類の手配から、保険金支払いまでを行っております。ただし、病院によっては一時的に治療費をお立て替えいただく場合もございます。帰国後に保険金請求を行う場合には、現地でしか手配できない書類(医師の診断書・事故証明書等)を忘れずにお持ち帰りいただき、「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク」に事故の内容をご報告ください。なお、事故の報告が遅れますと、保険金のお支払いができない場合がございますのでご注意ください。

「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク」はこちら

Q11:保険金の請求に必要な書類はありますか?

A:事故の形態により、保険金請求時に必要な書類は異なります。現地でしか手配できない書類や、保険会社所定の書類もございますので、事故にあわれた場合にはすみやかに「日本語安心サービス」にご連絡いただきますようお願いいたします。

「日本語安心サービス」の詳細についてはこちらAdobe PDF

Q12:補償の対象となる旅行期間は?

A:カード自動付帯保険は、出発から3ヵ月(カードにより2ヵ月)以内の旅行中の事故が補償の対象となります。

期間の延長はできません。3ヵ月(カードにより2ヵ月)を超える旅行の場合は、ご出発日からの海外旅行保険の手配が必要となりますので、JCB保険グループまでお問い合わせください。

JCB保険グループはこちら

なお、JCBでは取扱代理店のJCBサービスをとおし、任意で加入できる海外旅行傷害保険をご用意しています。
インターネットで契約できますので、下のサイトより内容を確認のうえ、ご検討くださいますようお願い申しあげます。

JCBカードのおすすめ保険はこちら別ウィンドウ

Q13:カード自動付帯保険の外国語証明書が欲しいのですが。

A:ビザの取得や留学する際に、カード自動付帯保険の付保証明書の提出を求められる場合があります。英文・独文・仏文・和文等の付保証明書が必要な場合は、JCB保険グループまでご連絡ください。

JCB保険グループはこちら

Q14:カード自動付帯保険の付いたカードを何枚か持っていますが、 その場合の補償はどのようになりますか?

A: (死亡・後遺障害保険金)
複数のカード自動付帯保険から同時に保険金が支払われる場合には、それらのうち最も高い保険金額を限度として、それぞれの保険から按分して保険金が支払われます。 ただし、個人カードをお持ちの方が他に法人カードをお持ちの場合には、按分の対象とならないこともございます。
(その他の保険金)
複数のカード自動付帯保険から同時に保険金が支払われる場合には、それらの保険金額を合算した範囲内で実際の損害額を限度として、それぞれの保険から按分して保険金が支払われます。ただし、1回の事故について限度額がある場合は、この金額が上限となります。

Q15:任意で海外旅行傷害保険にも加入しているのですが、保険金は両方からもらうことができますか?

A:(死亡・後遺障害保険金)
任意の海外旅行傷害保険から同時に保険金が支払われる場合には、すべての保険金額を合算して保険金が支払われます。
(その他の保険金)
任意の海外旅行傷害保険から同時に保険金が支払われる場合には、それらの保険金額を合算した範囲内で実際の損害額を限度として、それぞれの保険から按分して保険金が支払われます。ただし、1回の事故について限度額がある場合は、この金額が上限となります。

Q16:事故時の連絡先を教えてください。

A:海外旅行中に病気やケガをされた場合、損害賠償を請求された場合、携行品の損害が生じた場合などは、「日本語安心サービス」に事故の内容をご連絡ください。 ご帰国後に保険金を請求される場合には、「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク」に事故の内容をご報告ください。

「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク(JCBカード自動付帯サービス専用)」

0120−258−554
(受付時間9:00AM〜5:00PM 日・祝休)

電話番号は、お間違いのないようおかけください。

Q1:カード自動付帯の国内旅行傷害保険とは何ですか?

A:国内旅行中でQ3に該当する事故によるケガを補償いたします。もちろん本会員様同様、家族会員の皆さまにも適用されます。ご出発前のお届けやお手続きはいっさい不要です。なお、一部事前のカード利用が必要となるカードもございますのでご注意ください。

Q3お支払いのケース

Q2:国内旅行に行く場合、カードは携行しないとだめですか?

A:カードを携行していない場合でも保険の適用を受けることができます。ただし、カードを携行していない場合には、お客さまのカード番号の確認等に時間を要することになり、不都合が生じる場合がございます。国内旅行時には必ずカードを携行していただきますようお願いいたします。

Q3:どのようなケースで支払われますか?

A:日本国内を旅行中で、かつ以下の条件に合致する場合にお支払いの対象となります。

  • 公共交通乗用具に乗客として搭乗している間にケガをされた場合。
  • 旅館・ホテル等の宿泊施設に宿泊客として滞在している間に、火災または破裂・爆発によりケガをされた場合。
  • 宿泊を伴う募集型企画旅行に参加している間にケガをされた場合。
    ただし、事故日を含めて7日以内に治療を終了された場合にはお支払いの対象とはなりません。

詳しくはこちらAdobe PDF

Q4:保険金の請求はどのようにすればいいのですか?

A:お支払いの対象となる事故によって受傷された場合には、速やかに「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク」に事故の内容をご報告ください。 保険金請求に必要な書類を送付させていただきます。なお、事故の報告が遅れますと保険金のお支払いができない場合がございますのでご注意ください。

「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク」はこちら

Q5:保険金の請求に必要な書類はありますか?

A:事故の形態により、保険金請求時に必要な書類は異なります。保険会社所定の用紙がございますので、事故にあわれた場合には速やかに「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク」にご連絡いただきますようお願いいたします。

「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク」はこちら

Q6:カード自動付帯保険の付いたカードを何枚か持っていますが、その場合の補償はどのようになりますか?

A:複数のカード付帯保険から同時に保険金が支払われる場合には、それらのうち最も高い保険金額を限度としてそれぞれの保険から按分して保険金が支払われます。

Q7:任意で国内旅行傷害保険にも加入しているのですが、保険金は両方からもらうことができますか?

A:任意の国内旅行傷害保険から同時に保険金が支払われる場合には、すべての保険金額を合算して保険金が支払われます。

Q8:事故時の連絡先を教えてください。

「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク(JCBカード自動付帯サービス専用)」

0120−258−554
(受付時間9:00AM〜5:00PM 日・祝休)

電話番号は、お間違いのないようおかけください。

Q1:カード自動付帯のショッピングガード保険とは何ですか?

ショッピングガード保険が付帯されているJCBカードで購入された品物なら購入日から90日間、破損や盗難などの損害を補償します。

Q2:どのようなケースで支払われますか?

偶然な事故により、JCBカードで購入された品物をこわしてしまった場合や、盗難にあった場合に保険金をお支払いいたします。
ただし、故意による損害や品物の自然消耗、設計の欠陥、品物配送中に生じた損害等はお支払いの対象とはなりませんのでご注意ください。

詳しくはこちらAdobe PDF

Q4:事故時の連絡先を教えてください。

「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク(JCBカード自動付帯サービス専用)」

0120−258−554
(受付時間9:00AM〜5:00PM 日・祝休)

電話番号は、お間違いのないようおかけください。

Q1:カード自動付帯の犯罪被害傷害保険とは何ですか?

A:国内外問わず、ストーカーなどの「第三者の故意による加害行為」によるケガ、および「ひき逃げ」によるケガを補償いたします。事前のお届けやお手続きもいっさい不要です。

Q2:家族会員の補償はどうなりますか?

A:基本的にザ・クラス、プラチナ、ゴールド ザ・プレミア、ゴールド本会員の方と同様の補償を受けることができます。ただし、死亡・後遺障害の保険金はザ・クラス、プラチナ、ゴールド ザ・プレミア、ゴールド本会員の方のみ補償となりますのでご了承ください。

Q3:他の傷害保険と重複して支払われるのですか?

A:他のカード付帯保険や任意で加入されている傷害保険の支払いとは関係なく、重複して支払われます。 海外での事故の場合は、海外旅行傷害保険と重複して保険金が支払われます。

Q4:どのような場合、保険金が支払われるのですか?

A:第三者の故意による加害行為により傷害を被った場合、保険金をお支払いいたします。また「ひき逃げ」については、加害者が必要な措置を行わずに逃走し、加害者が当該事故の日からその日を含めて60日を経過してもなお特定できない場合のみが対象となります。いずれの場合も警察への届け出が必要となります。

Q5:事故が発生した場合にはどうすればよいですか?

A:最寄りの警察署に被害届をご提出ください。保険金の請求には、被害届が必要となります。 保険金の請求には、
・第三者の加害行為による傷害事故の場合は…・『被害届の受理番号』
・ひき逃げの場合は…・『交通事故証明書』
が必要となります。

警察への届出とともに、「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク」にお電話ください。
事故の受付と、保険金請求に必要な書類のご案内をさせていただきます。

「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク(JCBカード自動付帯サービス専用)」

0120−258−554
(受付時間9:00AM〜5:00PM 日・祝休)

電話番号は、お間違いのないようおかけください。

Q1:カード自動付帯の空き巣被害見舞金とは何ですか?

ザ・クラス、プラチナ、ゴールド ザ・プレミア、ゴールド本会員の方のご自宅(JCBにご登録いただいている日本国内の住居に限る)に、空き巣が入り、建物や家財に損害が発生した場合に、JCBからお見舞金をお支払いいたします。

Q2:家族会員の補償はどうなりますか?

空き巣被害見舞金は、ザ・クラス、プラチナ、ゴールド ザ・プレミア、ゴールド本会員の方のみ補償となりますのでご了承ください。

Q3:「見舞金」と「保険」の違いは何ですか?

「空き巣被害見舞金」は、JCBが独自に運営する『JCBカード見舞金規定』に基づいて見舞金の支払いが行われます。
「保険」の場合、保険金支払の可否は普通保険約款および特約条項に基づき保険会社にて判断いたしますが、「見舞金」支払いの可否は、上記見舞金規定に基づきJCBにて決定し、「見舞金」はJCBよりザ・クラス、プラチナ、ゴールド ザ・プレミア、ゴールド本会員の方にお支払いいたします。

Q4:同一住居にザ・クラス、プラチナ、ゴールド ザ・プレミア、ゴールド本会員が複数いる場合は見舞金はそれぞれに支払われるのですか?

ザ・クラス、プラチナ、ゴールド ザ・プレミア、ゴールド本会員の方が複数同居されている場合には同居人数にかかわらず1事故にあたり10万円がお支払いの限度となります。 その場合、特別なお申し出がない限り10万円を補償対象のザ・クラス、プラチナ、ゴールド ザ・プレミア、ゴールド本会員の方で按分した金額を各々お支払いいたします。

Q5:どのような場合、見舞金が支払われるのですか?

ザ・クラス、プラチナ、ゴールド ザ・プレミア、ゴールド本会員の方のご自宅(JCBにご登録いただいている日本国内の住居に限る)に、空き巣が入り、建物や家財に損害が発生した場合、警察への届け出を条件にJCBからお見舞金をお支払いいたします。
ただし、留守中ではなく、家人が就寝または食事などの所用中の場合や、侵入された形跡のみで、建物または家財に損害が発生していない場合は対象となりません。

詳しくはこちらAdobe PDF

Q6:見舞金請求時に必要な書類は何ですか?

事故の連絡をいただいた際に、「JCB空き巣被害見舞金請求書兼空き巣被害届出証明書」を送付させていただきます。 事故状況・損害品の明細・警察への盗難被害届(受理番号)を記載してください。
また、被害状況を証明する破損物等(例:侵入時に窓ガラスを割られた)が現存する場合には、その状況がわかる写真を添付してください。

Q7:見舞金支払いのタイミングはいつですか?

毎月10日までに見舞金請求書類が完備し、見舞金の支払いが決定した場合は、翌月10日のJCBカード利用代金振替日にお支払いいたします。お支払い方法は、カードご利用代金との相殺払いとなります。
なお、カードご利用代金がお支払いする見舞金額に満たない場合は、その差額分はご指定の口座にお振り込みいたします。

Q8:他の火災保険等(盗難担保のもの)と重複して支払われるのですか?

本見舞金制度はJCBが独自に運営する制度です。
見舞金は、他の保険金支払いとは関係なく支払われます。

Q9:事故が発生した場合にはどうすればよいですか?

最寄りの警察署に被害届をご提出ください。保険金の請求には、被害届が必要となります。
警察への届出とともに、「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク」にお電話ください。
事故の受付と、保険金請求に必要な書類のご案内をさせていただきます。

「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク(JCBカード自動付帯サービス専用)」

0120−258−554
(受付時間9:00AM〜5:00PM 日・祝休)

電話番号は、お間違いのないようおかけください。

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