ページの先頭です

資金決済法に基づく表示

前払式支払手段表示事項

前払式支払手段の名称 ANA JCBプリペイドカード
氏名・商号又は名称 株式会社ジェーシービー
支払可能金額等 本カード1枚あたりのチャージできる上限額は、30万円です。
有効期間又は期限 バリューの有効期限は、会員が最後にプリペイドショッピングを利用した日かバリューをチャージした日の2年後の同日の属する月の月末です。
使用できる施設又は場所の範囲 ANA JCBプリペイドカードでお支払いをする場合は、JCB加盟店で利用できます。
  • 一部利用できない店舗・ウェブサイトがあります。

Google Pay(TM) でお支払いをする場合は、QUICPay+(クイックペイプラス)TMのマークのある店舗のみで利用できます。

利用上の注意
  • ANA JCBプリペイドは、ご利用時にお客様のバリューから「原則即時払い」するサービスです。ただし、ご利用店舗側の都合で後日請求となることがあります。
  • ショッピング利用分を返品等で取り消した際、バリュー残高の反映までに時間がかかる場合があります。
  • 本カードとクレジットカード・現金等との併用払いはできない場合があります。
  • インターネットでのカードご利用の際に、入会時に設定された4桁の暗証番号が必要となることがあります。
  • 海外加盟店でご利用の際、JCBがご利用代金の支払い処理を行った日が換算日となります。
  • 換算日の基準レートに1.6%を加えた換算レートで日本円に換算します。
  • ショッピング利用の際にお支払いになった金額と売上確定金額に差異が発生することがあります。
  • レシートには「クレジット利用」と表記されます。
  • 店舗での表示・案内に関わらず、お支払いはショッピング1回払いのみとなります。分割払いやキャッシングは付帯していません。
  • 売上処理上の理由により、実際の売上金額にバリュー残高が不足していても決済される場合があります。残高を超えたご利用分については、追加チャージをお願いします。
  • チャージできるバリュー残高上限は30万円です。ただし返金やキャンペーンによる加算等の場合は30万円を超える場合があります。
  • チャージしたバリュー残高は払い戻しできません。バリュー有効期限経過後または退会した場合、バリューは無効となり、払い戻しはできません。
  • 高速道路料金・機内販売・ガソリンスタンド・電気・ガス等の公共料金・携帯電話料金や電子マネーへのチャージ等一部の加盟店で利用できない場合があります。
  • 券面デザイン・サービスなどは変更する場合があります。詳しくはJCBカードサイトをご確認ください。
  • ANA JCBプリペイドは、生計費(お仕事以外でのお買い物・旅行等の代金)の決済を行う目的でのみ利用できます。事業費(備品代等のお仕事上の経費)の決済には利用できません。
  • 各種手数料や一部のショッピング利用代金は、マイル付与、キャッシュバックの対象となりません。
    <対象とならない取引について>
    再発行手数料などの各種手数料
    電子マネーのチャージ代金など
    JCBギフトカードの購入など
    情報は予告なく変更・追加となる場合があります。
  • 利用限度額は、1回あたり30万円、1日あたり30万円です。
    なお Google Pay ご利用時の1回あたりの利用限度額は、3万円となります。
  • チャージ1回あたりのチャージ上限額は、4万9千円とします。なお、チャージ方法によっては1回あたりの上限額が異なる場合があります。
    (対象となるチャージ方法およびチャージ上限額については、JCB所定のウェブサイトに掲示します。)
  • プリペイドカードの悪用詐欺にご注意ください。詳細は一般社団法人日本資金決済業協会のホームページをご確認ください。

詳しくはこちら

未使用残高の確認方法 バリュー残高および有効期限は、マイページで確認できます。また、バリュー残高および有効期限は、店舗で使用した際にレシートやレジで確認できる場合があります。
前払式支払手段の発行の業務の内容に応じて、損失が発生するおそれのある具体的な場面毎の被害者に対する損失の補償の有無

利用者がANA JCBプリペイドカードを第三者に取得され、利用者の意思に反してANA JCBプリペイドカードが利用されたことにより、利用者に損失が発生した場合、原則として、これを補償します。ただし、次のいずれかに該当するときは、この限りではありません。
(1)利用者が「JCBプリペイドカード会員規約(以下「会員規約」)第2条に違反したとき。
(2)利用者の家族、同居人等、利用者の関係者がカードを使用したとき。
(3)利用者またはその法定代理人の故意もしくは重大な過失または法令違反によって紛失、盗難が生じたとき。
(4)紛失、盗難届の内容が虚偽であるとき。
(5)利用者がJCBの請求する書類を提出しなかったとき、またはJCB等の行う被害状況の調査に協力を拒んだとき。
(6)カード使用の際、登録された暗証番号が使用されたとき(「会員規約」第9条第2項ただし書きの場合を除く。)。
(7)戦争、地震など著しい社会秩序の混乱の際に紛失、盗難が生じたとき。
(8)その他「会員規約」に違反している状況において紛失、盗難が生じたとき。

詳しくは、JCBプリペイドカード会員規約第30条をご確認ください。

JCBプリペイドカード会員規約

なお、JCBと連携するクレジットカード会社又は銀行等(以下「連携先」といいます。)が提供するサービス(クレジットカードチャージ、インターネットバンキングチャージを含みますが、これらに限られません。)に起因して、不正取引により損失を被った場合には、連携先のサービス利用者は、連携先所定の窓口に直接ご連絡ください。この場合、連携先が提供するサービスに関する利用規約その他連携先が定める各種規定の内容に従って、申告内容、損失の内容その他の事情を勘案の上、連携先により補償その他の対応が講じられます。

ANA JCBプリペイドカードの利用者がJCBに対して補償を求める場合には、下記「補償手続の内容」に従った手続を行うとともに、JCBによる調査に協力するものとします。利用者が当該手続を怠った場合には、利用者に生じた損失の全部又は一部について、JCBは責任を負わないことがあります。

補償手続の内容 ANA JCBプリペイドカードの利用者は、紛失、盗難の事実を速やかにJCBに届け出るとともに所轄の警察署へ届け出、かつJCBの請求により所定の紛失、盗難届をJCBに提出した場合、JCBは、利用者に対してJCBが届け出を受けた日の60日前以降のカードの利用代金の支払債務を免除します。
補償に関する相談窓口及びその連絡先 JCBプリペイドカードデスク
9:00AM~5:00PM 年中無休(年末年始を除く)
0570-070-025(有料)、0422-40-8657(有料)
不正取引の公表基準 JCBは、不正取引が発生した場合について、当該不正取引の態様を踏まえ、被害の拡大(二次被害)を防止するために必要があると判断したとき、類似の事案の発生を回避するために有益であると判断したとき、また、被害額や件数等の事情において社会的な影響が大きいと認められるときは、必要に応じて連携先の協力を得た上、速やかに必要な情報を公表いたします。
利用者資金の保全方法

■資金決済法14条1項の規定趣旨
前払式支払手段の保有者保護のための制度として、資金決済に関する法律の規定に基づき、前払式支払手段の毎年3月31日および9月30日現在の未使用残高の半額以上の額の発行保証金を法務局に供託等することにより資金保全することが義務づけられております。

■資金決済法31条1項に規定する権利の内容
万が一の場合、前払式支払手段の保有者は、資金決済に関する法律第31条の規定に基づき、あらかじめ保全された発行保証金について、他の債権者に先立ち弁済を受けることができます。

■発行保証金の供託、発行保証金保全契約又は発行保証金信託契約の別
JCBの利用者資金の保全方法は次のとおりです。

  • 発行保証金保全契約

■発行保証金保全契約の相手方の氏名、商号又は名称

  • 日本割賦保証株式会社
  • 株式会社三菱UFJ銀行
  • 株式会社みずほ銀行
  • 損害保険ジャパン株式会社
  • 第一生命保険株式会社
  • 日本生命保険相互会社
  • 株式会社北洋銀行
規約等 有 詳しくは、JCBカードサイトの会員規約をご確認ください。
JCBプリペイドカード会員規約
備考 受付時間 9:00AM~5:00PM
  • Google Pay は、 Google LLC の商標です。

苦情又は相談窓口

所在地 〒107-8686 東京都港区南青山5-1-22 青山ライズスクエア
連絡先電話番号 0570-070-025(有料)または0422-40-8657(有料)
9:00AM~5:00PM 年中無休(年末年始を除く) JCBプリペイドカードデスク
  • 海外からは、81-422-40-8657へおかけください。

PDFファイル閲覧について

PDFファイルをご覧いただくためにはAdobe Reader日本語版(無償)が必要です。
最新版のAdobe Readerをダウンロードするにはアイコンをクリックしてください。

Get Adobe Reader

ページの先頭へ