ページの先頭です
ヘッダー先頭です
本文の先頭です
新規加盟ご希望の方へ新規加盟ご希望の方へ
制度のお申し込み前に加盟のお申し込みが必要です。
お申し込みはお早めに!

※制度登録が完了した方へのご案内はこちら

「キャッシュレス・消費者還元制度」に関する
重要なご案内(必ずご確認ください)

これから制度にお申し込みの方および、すでにお申し込み済みの方への重要なご案内です。

制度のお申し込み期限は、2020年3月31日(火)です。お早めにお申し込みください。

  • ※期限内にお申し込みされた場合でも、制度期間中に登録が間に合わない場合や、お申し込み内容や審査状況により、制度の適用ができない場合があります。
  • ※制度へのお申し込みにあたり、開業届・納税証明書等の営業の実態を確認できる書類や、飲食店営業許可証・旅館業許可書等の業種に係る許可証・免許証をご提出いただく
    場合があります。
    ご提出いただく書類は、制度のお申し込み後にJCBより郵送でご案内します。ご案内に記載の期日までに必ずご返送ください。
    (個人事業主の方は、営業の実態を確認する書面を必ずご提出いただく必要があります。)
  • ※すでに制度登録が完了している加盟店の方で、店舗・お支払い方法・端末等を追加される場合も、上の期限内に登録が完了したものが対象です。

加盟店手数料補助・消費者還元開始日については
こちら新しいウィンドウで開きます

複数のクレジットカード会社と
加盟店契約を締結されている加盟店様へのご留意事項は
こちら新しいウィンドウで開きます

「JCB PREMO(プレモ)」お取り扱い加盟店様へのご留意事項はこちら新しいウィンドウで開きます

キャッシュレス・消費者還元制度
とは

CASHLESS

中小・小規模事業者等における消費喚起の後押しと、キャッシュレス化の推進を目的に
経済産業省が主体となって実施する補助金制度です。

※詳しくは経済産業省のページをご確認ください。(こちら 新しいウィンドウで開きます

制度期間2019年10月1日(火)~2020年6月30日(火)

制度の対象条件

中小企業基本法に該当する企業様および
個人事業主様が対象です。

課税所得が15億円を超える中小・小規模事業者は
対象外です。

  • 製造業その他

    1. 3億円以下
    2. 300人以下

    製造業その他

  • 卸売業

    1. 1億円以下
    2. 100人以下

    卸売業

  • サービス業

    1. 5,000万円以下
    2. 100人以下

    サービス業

  • 小売業

    1. 5,000万円以下
    2. 50人以下

    小売業

  1. 資本金の額または出資の総額
  2. 常時使用する従業員の数

補助対象となる中小・小規模事業者の範囲が定められています。
詳しくは経済産業省のページをご確認ください。(こちら PDFファイルを開きます

Get Adobe Acrobat Readerを新しいページで開きます

PDFファイルをご覧いただくためには
Adobe Reader日本語版(無償)が必要です。
最新版のAdobe Readerをダウンロードするには
アイコンをクリックしてください。

JCB加盟店の
メリット

  1. 【メリット1】多用な決済サービスに対応

    【メリット1】多用な決済サービスに対応

    JCBおよびJCBグループ会社 新しいウィンドウで開きます との加盟契約で、JCBカードの他、アメリカン・エキスプレスのカード、ダイナースクラブカード、ディスカバーカード、銀聯カードの取り扱いも可能になります。その他、電子マネーやコード決済も端末1台で
    取り扱い可能です。

    対象決済サービス

    対象決済サービス JCB, AMERICAN EXPRESS, Diners Club INTERNATIONAL, JCB PREMO, J-Debit, QuicPay+, iD, nanaco, REdy, WAON, Kitaca, Suica, PASMO, TOICA, manaca, ICOCA, SUGOCA, nimoca, はやかけん, Smart Code, *iD(アイディ)の新規契約は、終了しています。 *PiTaPaはご利用いただけません。対象決済サービス JCB, AMERICAN EXPRESS, Diners Club INTERNATIONAL, JCB PREMO, J-Debit, QuicPay+, iD, nanaco, REdy, WAON, Kitaca, Suica, PASMO, TOICA, manaca, ICOCA, SUGOCA, nimoca, はやかけん, Smart Code, *iD(アイディ)の新規契約は、終了しています。 *PiTaPaはご利用いただけません。

    ※ iD(アイディ)の新規契約は、終了しています。
    ※ PiTaPaはご利用いただけません。

  2. 【メリット2】カード会員数1.3億人以上集客力UP

    JCBカードは世界の1.3億人以上の方に利用いただいています。
    近年では、訪日外国人の増加を見据え、インバウンド施策を強化し、加盟店送客に向けた取り組みを実施しています。

    【メリット2】カード会員数1.3億人以上集客力UP

    JCBカードは世界の1.3億人以上の方に利用いただいています。
    近年では、訪日外国人の増加を見据え、インバウンド施策を強化し、加盟店送客に向けた取り組みを実施しています。

4 STEPでお申し込み 加盟~制度適用までの流れ4 STEPでお申し込み 加盟~制度適用までの流れ

  1. プランを選択して、加盟のお申し込み

    プランを選択して、加盟のお申し込み

    制度申し込みの前に、加盟申し込みが必要です。
    JCBのグループ会社である「JMS」のプランを含む、3つのおトクな加盟プランを用意しています。
    JMSのプランを選択された場合、制度のお申し込み期限はJMSのページでご確認ください。

    〈 選べるつのプラン 〉

    プラン比較表を見る

  2. 制度のお申し込み

    制度のお申し込み

    • CASHLESS
    • 制度のお申し込み期限は、2020年3月31日(火)です。
      加盟申し込み済み(審査中)の方は、加盟契約の完了時に送付する、
      「ご登録内容のご案内」が届いてからお申し込みください。

      制度へのお申し込みはこちら 新しいウィンドウで開きます

    • ※加盟の審査状況により、制度のお申し込み期限に間に合わない場合があります。
    • ※期限内にお申し込みされた場合でも、制度期間中に登録が間に合わない場合や、お申し込み内容や
      審査状況により、制度の適用ができない場合があります。
    • ※制度対象となる中小・小規模事業者の範囲が定められています。詳しくは経済産業省のページをご確認ください。
      こちら PDFファイルを開きます
    • 制度の適用となる端末について

      制度の適用となる端末について

      • JET-S端末/INFOX端末等のクレジット共同利用端末(CCT端末)、およびJ-Mups端末は制度適用対象となります。
      • その他のクレジット端末(POS端末を含む)/決済サービスをご利用の場合、ご利用の端末/サービスが、
        制度の適用対象とならない場合があります。
        詳しくは「その他の重要なご案内」をご確認ください。(こちら
    • 端末導入費用補助について

      端末導入費用補助について

      • POS連動ケーブル等、一部の備品については加盟店様のご負担となる場合があります。
      • JCBおよびJCBグループ会社が用意する補助対象の端末は据置型端末 JET-Sシリーズの3種類です。
        ※東芝テック製CT-5100は、制度対象期間中に端末の設置ができない場合があります。(詳しくはこちら 新しいウィンドウで開きます
  3. 加盟・端末申込書の記入・返送

    加盟・端末申込書の記入・返送

    STEP1をWEBでお申し込み後、申込書を送付しますので、ご記入・捺印のうえご返送ください。

    • ※お申し込み・審査状況により、加盟登録~端末設置まで1ヵ月以上、お時間がかかる場合があります。
    • ※JMSおてがるPayをお申し込みの場合は、WEBでお手続き完了です。
  4. 制度適用スタート

    制度適用スタート

    制度適用の審査結果は、郵送またはEメールでお知らせします。詳しくはこちら 新しいウィンドウで開きます

    制度審査を通過された方は、制度の対象店であることを周知するポスターを別途お送りします。

    店頭に掲示していただき、制度適用スタートとなります。

加盟店手数料率および端末導入費用の
補助期間をご確認ください

制度期間終了後は、制度期間開始前の加盟店手数料率になります。
端末導入費用の補助は、制度登録が完了のうえで、2020年5月31日(日)までに設置された端末が対象です。
端末のお申し込みから設置まで1ヵ月以上お時間がかかる場合がありますので、お早めにお申し込みください。
※端末の設置日はご希望に沿えない場合があります。

加盟店手数料率および端末導入費用の補助期間をご確認ください加盟店手数料率および端末導入費用の補助期間をご確認ください

その他の重要なご案内はこちら
(必ずご確認ください)

1.制度の適用となる端末の確認・対応方法

STEP2に記載の制度適用対象端末以外のクレジット端末(POS端末を含む)のご利用、または非対面取引の場合は
以下の手順をご確認のうえ、対応してください。
クレジット共同利用端末(CCT端末)およびJ-Mups端末をご利用の場合は対応不要です。

  1. 1

    端末およびサービス提供事業者(決済代行事業者やPOS事業者等)に現在利用している端末・サービスが制度に対応しているかお問い合わせください。

  2. 2

    当該事業者が制度に対応している場合は、事業者に割り当てられる3桁の「業務委託先管理
    番号」を確認してください。

    • 対応していない場合、現在
      利用している端末・サービスにおいては、制度の適用対象外
      です。
  3. 3

    制度のお申し込み時に3桁の
    「業務委託先管理番号」を必ず入力してください。

2.加盟店手数料率について

  • JCBおよびJCBグループ会社で契約されているサービス/ブランドのうち、JCBギフトカード/ディスカバーおよび
    銀聯は加盟店手数料補助の対象となりません。
  • 制度期間終了後は、制度期間開始前の加盟店手数料率になります。制度期間中に加盟申し込みされた場合は、加盟手続きの完了後にお送りする「ご登録内容のご案内」に記載された加盟店手数料率が適用になります。
制度登録が完了した方へのご案内は
こちら(必ずご確認ください)

1.制度申し込み時から資本金や
業種等を変更した場合の手続きについて

次に該当される方は、JCBキャッシュレス制度案内デスクへ必ずご連絡ください。

  1. ①制度期間中に増資や従業員の増員等が発生し、制度の中小・小規模事業者要件に該当しなくなった場合
    制度の対象要件は、経済産業省のページ(PDFファイル形式)をご確認ください。(こちらPDFファイルを開きます
  2. ②制度の除外条件(※1)に該当する業種に変更を行う場合等、表明保証事項等(※2)に変更が生じた場合
    1. ※1 除外条件に該当する業種は、経済産業省の加盟店登録要領「4.3 登録の対象外となる中小・小規模事業者等」(PDFファイル形式)をご確認ください。(こちらPDFファイルを開きます
    2. ※2 表明保障事項は、制度申し込み画面の「3.申告事項」をご確認ください。(こちら 新しいウィンドウで開きます

2.制度期間中の取り消し・
返品を行う際の注意点

「キャッシュレス・消費者還元制度」の宣誓事項に基づき、売上のキャンセル等、補助金の交付に係る原因取引である信用販売または通信販売取引が消滅した場合、ポイント等による消費者還元のキャンセル手続きが必要となるため、以下とおりご対応ください。

  1. ①売上取消・返品を行う際は制度の適用対象となる端末で処理をしてください。
  2. ②JCB加盟店規約・特約にて認められている、現金による返金が発生した場合、元売上の売上票(加盟店様控)を
    お手もとにご準備のうえ、JCBキャッシュレス制度案内デスクにご連絡ください。

3.新しく店舗・お支払い方法・端末等を追加される際の手続きについて

制度の対象として店舗・お支払い方法・端末等を追加される場合、次のパターンを除き、加盟店様によるお手続きは不要です。

  • パターン①:ガソリンスタンド、または本部が大企業のフランチャイズ店舗(消費者還元率2%)の加盟店事業所IDのみ保有する場合で、新しく消費者還元率5%の対象となる店舗を追加登録する場合。
  • 【対応方法】 消費者還元率2%の加盟店様に対しては、特別料率に対する手数料補助がございません。
    新たに消費者還元率5%の対象となる店舗を追加登録する場合は、新たに制度にお申し込みください。
  • パターン②:消費者還元率5%の対象となる加盟店事業所IDのみ保有する場合で、新たにガソリンスタンド、または本部が大企業のフランチャイズ店舗(消費者還元率2%)の対象となる店舗を追加登録する場合。
  • 【対応方法】 JCBキャッシュレス制度案内デスクへ、「CL」から始まるJCBお問い合わせ番号および、店舗を
    追加登録するむねご連絡ください。
  • パターン③:新たに業務委託先管理番号を追加する場合(決済代行事業者やPOS事業者等を追加する場合)
  • 【対応方法】 JCBキャッシュレス制度案内デスクへ、「CL」から始まるJCBお問い合わせ番号および、業務委託先
    管理番号をご連絡ください。
  • パターン④:(※2019年12月25日(水)以降に制度へお申し込みの際に、営業形態を選択のうえお申し込みを
    された加盟店様)
    制度へお申し込みの際に選択した営業形態(店頭・通信販売)とは異なる営業形態の店舗を追加登録する場合。
  • 【対応方法】 新しい営業形態の代表1店舗(サービス)の情報で、新たに制度へお申し込みください。
    制度へのお申し込みはこちら 新しいウィンドウで開きます

4.制度対象加盟店を解約し、新たに加盟を行う場合の手続きについて

再度、新規の加盟店情報にて制度にお申し込みが必要です。
制度へのお申し込みはこちら 新しいウィンドウで開きます

5.加盟店手数料の補助分に対する
会計・税務処理について

JCBおよびJCBグループ会社との契約において、制度対象加盟店の制度期間中の加盟店手数料率は、特別料率(3.25%以下)となります。
さらに、一部の場合(※1)を除き、「特別料率により算出される加盟店手数料の3分の1相当額」を国が負担し、
加盟店手数料率は、実質2.166%以下となります。

JCBおよびJCBグループ会社では、制度の執行団体である一般社団法人キャッシュレス推進協議会
(以下、執行団体)から受領する「特別料率により算出される加盟店手数料の3分の1相当額」の補助金について、制度期間中に加盟店様に適用する手数料率を「特別料率の3分の2(※2)」とし、加盟店様よりお支払いいただく
加盟店手数料から、3分の1相当分をあらかじめ控除する方法により、補填します。

なお、当該補填金は、加盟店様の会計処理において、「加盟店手数料の値引き」ではなく、「JCBおよび
JCBグループ会社からの加盟店手数料の補填金」として扱うよう、執行団体より指定されています。
また、当該補填金は消費税不課税取引のため、税務面の考慮も必要です。

  • ※1 J-Debitの取り扱いについて、手数料額に上限/下限が適用されている場合
  • ※2 除算は最後に行い、少数点以下4桁以降を切り捨て

加盟店様における
適切な会計・税務処理について

JCBおよびJCBグループ会社からの「補助金額通知書」は、3ヵ月ごと(※)に加盟店様へ書面にて送付します。

「補助金額通知書」の内容をもとに、「手数料・割引料補助金額」を「収益」として計上してください。
なお、「補助金額通知書」が到着するまでの期間は、「お振り込みのご案内」に記載の、値引き後の
加盟店手数料・割引料のみを暫定的に費用として計上いただき、「補助金額通知書」の到着後、
「手数料・割引料補助金額」をそれぞれ「費用」・「収益」として両建て計上してください。

詳しくは、「補助金額通知書」に同封のうえ送付する「キャッシュレス・消費者還元事業補助金(加盟店手数料
補助事業)補助金額通知書について」の内容をご確認ください。

※送付スケジュール(予定)
・2019年10月1日(火)~12月31日(火)までのお支払い分:2020年1月下旬頃より順次
・2020年1月1日(水)~3月31日(火)までのお支払い分:2020年4月下旬頃より順次
・2020年4月1日(水)~6月30日(火)までのお支払い分:2020年7月下旬頃より順次

JCBおすすめ
3つの加盟プラン比較表

JMSおてがるPay JMS
おまかせWebプラン
JCB WEBプラン
契約会社 JMS(株式会社ジェイエムエス) JCB(株式会社ジェーシービー)
またはJCBグループ会社
取引形態 店頭販売 店頭販売・通信販売
加盟店
手数料率
制度のご利用で期間中実質2.166%以下
決済端末
※店頭販売には
端末設置が必要です
制度のご利用で0円
クレジット JCB, AMERICAN EXPRESS, Diners Club INTERNATIONAL, UnionPay, JCB PREMO, J-Debit
電子マネー・
コード決済
QuicPay+, iD, nanaco, REdy, WAON, Smart Code, Kitaca, Suica, PASMO, TOICA, manaca, ICOCA, SUGOCA, nimoca, はやかけん, SmartCode
導入までの期間 約4週間 約6~8週間 約4週間~
お振り込み
サイクル
※詳細は
各プランのページで
ご確認ください
月2回 または 6回 業種・業態により
月1回または2回
お振り込み
金額の確認
WEB
プラン比較表
プラン比較表

調査で新たな事実が明らかに キャッシュレス促進・拡大で集客力UP!調査で新たな事実が明らかに キャッシュレス促進・拡大で集客力UP!

キャッシュレス決済に関して、全国の20~60代の一般消費者1000名と、
20~60代の特定職業従事者(コンビニ/居酒屋のレジ業務担当、タクシー運転手)300名を
対象にインターネット調査を行いました。(詳しくはこちら PDFファイルを開きます

  • キャッシュレス決済の利用は6割の人が週に1回以上! 週に1回以上:58% 週に1回未満:42%キャッシュレス決済の利用は6割の人が週に1回以上! 週に1回以上:58% 週に1回未満:42%
  •  キャッシュレス決済が使えると2人に1人は来店意欲が上昇! 下がる:53.5% 下がらない:46.5%   キャッシュレス決済が使えると2人に1人は来店意欲が上昇! 下がる:53.5% 下がらない:46.5%
  • 制度施行後4人に3人はキャッシュレス決済希望者に! キャッシュレス決済:75.7% 現金支払い:24.3%制度施行後4人に3人はキャッシュレス決済希望者に! キャッシュレス決済:75.7% 現金支払い:24.3%

Interview 加盟店オーナー様の声

    1. 多国籍料理300yenKITCHEN多国籍料理300yenKITCHEN
    2. 個人店でもスムーズに導入できました。当たり前にキャッシュレス決済できることが一番だと思います。

      Q-キャッシュレスを導入して、実際に困ったことはありませんでしたか?

      A-導入もスムーズで、三年間で一度もトラブルはありません。

      個人店なので、果たして導入できるのか? と考えていたのですが、お客様からすすめられる形で導入しました。実際は、特にトラブルや疑問点などもなく、スムーズに導入できましたね。決済の操作も特に難しくないので、二~三回やって
      みたらできるようになります。従業員やアルバイトは外国籍の人ばかりなのですが、初めての人でもすぐに使えるようになります。この三年で、特にトラブルなどは一度もなく使えています。

    3. 多国籍料理300yenKITCHEN
    4. Q-導入してみて、どのようなメリットがありましたか?

      A-お客様の現金決済とキャッシュレス決済の割合は半々。当たり前に使えることが一番だと思います。

      メリットというか、キャッシュレス決済は今では当たり前という感じですよね。使えない方がデメリットで、当たり前のように使えることが一番だと思います。高田馬場という土地柄だと、外国のお客様も多いのでカード決済がほとんど。海外の方は現金の持ち合わせがなかったり、価格帯が分からないので
      カードを使いたいという人が多いですね。大学生は、学生専用のクレジット
      カードを持っていることが多いので、こちらも良く使われる印象です。特に
      この三年間でどんどん増えています。
      キャッシュレスに対応することは信用にもつながります。このお店は安心して利用できるお店だという印象になるんですね。来年、その先に向けて、
      キャッシュレス決済を求める機会は増えてくるはずなので、対応しておくことが当たり前になってくるんじゃないでしょうか。

    5. 多国籍料理300yenKITCHEN
    6. profile

      多国籍料理300yenKITCHEN
      東京都新宿区高田馬場2-17-1伊勢波ビルB1
      豊富なメニューをリーズナブルな価格で提供する多国籍料理店。日本酒なども豊富に揃っており、料理に合わせてお酒もしっかり楽しめる。ランチはなんと、500円(税込)とワンコイン!
      「厨房スタッフはすべて料理人の経験があるので、炒め物には自信があります。ぜひ本格的な味わいを楽しんで
      ほしいです。」と店長。

    1. 株式会社日本メディケートプラン
    2. クレジットカードの導入を
      きっかけに、新規の患者様が増えました。

      Q-なぜキャッシュレスを導入したのでしょうか?

      A-アンケートで、キャッシュレスの導入を求める声が断トツで多かったからです。

      これまでは、一部のドラッグストアの話だと思っていたの
      ですが、大きな病院でクレジットカードを使えるようになりましたよね。薬局に来たら、クレジットカードが使えないのはちょっとおかしいなと思って。
      患者様が医療にもサービスを求めている流れの中、
      クレジットカードを導入しないといけない時期なのではと
      感じていました。
      二年前(導入する直前)、患者様にアンケートを実施したのですが、クレジットカードの使用を求める声が断トツで
      多かったことが、導入したきっかけです。

    3. 株式会社日本メディケートプラン
    4. 株式会社日本メディケートプラン株式会社日本メディケートプラン
    5. Q-導入してみて、どのようなメリットがありましたか?

      A-他の薬局に浮気しないで当店に来てくれるようになりました。

      「ここの薬局はクレジットカードが使えるんだ、じゃあ使おう」と、
      クレジットカードが使えるから来てくれる新規の患者様が増えました。
      あと、今までクレジットカードが使えないから色々な薬局に行っていた患者様も、浮気しないで当店に来てくれるようになったんですよね。
      実際に、クレジットカードが使えなくてATMに走るという恥をかかせてしまうこともなく、患者様もクレジットカードが使えるメリットというのは、
      十分実感してもらえていると感じています。
      クレジットカードが使えないからと、取り逃してしまう患者様が毎月一定数
      いたことも事実です。
      キャッシュレスの導入をきっかけに、患者様が入りやすい薬局に、また、OTC医薬品の売上を伸ばしていくきっかけにすることができました。

    6. profile

      株式会社日本メディケートプラン
      東京都新宿区西新宿5-9-3
      調剤専門の薬局として、都心を中心に6店舗を展開。
      「我々は真の医療人薬剤師が患者様へ医療サービスを提供する薬局を目指す、ということです。当薬局にいる
      従業員は、医療人魂を持った人+薬剤師としての能力技術というのものを、両方を兼ね備えた人材の集団だと
      思っています。」と関根取締役。

日本どこでもこのマークのお店なら キャッシュレスで最大5%還元

「よくあるご質問」はこちら 新しいウィンドウで開きます

JCB キャッシュレス制度 案内デスク

0570-000-638電話番号は、お間違いのないようおかけください。

受付時間 10:00AM~5:00PM(土・日・祝・年末年始休)

フッター先頭です