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病気とキャッシング専用のカードに関するよくあるご質問

カードローンと病気に関するご質問

カードローン「FAITH」を長く利用されていると、中にはご契約者が病気などにより入院される場合があります。

ここではカードローン「FAITH」入会後に、病気などにより収入が減ってしまった場合や、病気により契約者本人が死亡してしまうケースなど、病気とカードローンに関してお問い合わせのある質問についてお答えしています。

  • 「カードローン」は、キャッシングサービス専用のローンカードおよびそのサービスです。

入院などで収入が減り、カードローンの返済が難しい時にも返済義務はある?

入院時等の返済義務について

病気などによりカードローン「FAITH」のご利用中、お客様の収入状況に変化があっても、すでに利用された分の返済が必要です。

病気などにより退職された場合は、カードローン「FAITH」の新規お借り入れができなくなる場合があります。

カードローン「FAITH」の利用が停止された場合についても、ご利用残高の返済は必要です。

どのように対処すれば良いですか?

カードローン「FAITH」では2種類の返済方式をご用意しています。病気などにより収入が減った場合、まずは毎月の返済額の変更が可能かどうかをご確認ください。

病気による入院などでお仕事を一時的に休まれる場合は特にご連絡は不要です。ただし病気などにより、転職・退職される場合などは当社への届け出が必要です。

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カードローンの契約者本人が病気などで死亡した場合はどうなりますか?

契約者が死亡した場合

カードローン「FAITH」は契約者本人以外が利用することはできません。

病気などによりカードローン「FAITH」のご契約者が死亡した場合、新規の利用はできなくなります。

契約者が病気などにより死亡した場合はカードをJCBまで返還されるか、切り込みを入れて破棄する必要があります。

なお、ご利用残高が残っていた場合、法廷相続人が支払義務を負います。相続放棄をしない限り、カードローン「FAITH」のご利用残高のご返済が必要です。

申し込みの際に、病気について聞かれることはありますか?

申し込み時に聞かれる質問

カードローン「FAITH」は20歳から58歳以下で、ご本人がお勤めで毎月安定した収入がある方が申し込みの対象となります。

持病の有無など、病気に関して質問することはありません。

キャッシングサービスのご利用条件はこちら

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