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基礎知識

急な出費への対処法!出費の例やお金が必要なときの注意点

更新日:2026年3月23日

急な出費への対処法!出費の例やお金が必要なときの注意点

急な出費が発生した際にお金がなくて焦ったり、落ち込んだりすることは、誰にでも起こり得るものです。そのようなときは、まず「いつまでに、いくら必要なのか」を整理したうえで、冷静に対処法を考えましょう
また、突発的に起こる出費の例や、年に数回発生する特別費を事前に把握し、計画的に備えておくことで、いざというときに慌てずに対応しやすくなります。
この記事では、急な出費が発生した際に最初にやるべきことや対処法、日ごろから備えておく方法についてわかりやすく解説します。

この記事でわかること

  • 急な出費への対処法として、クレジットカードのキャッシング枠やカードローンを利用する方法がある
  • 急な出費に備えるには、固定費を見直して支出を減らし、先取り貯金をする方法が有効
  • 急な出費でお金が必要な場合でも、ヤミ金や個人間融資などリスクの高い手段は利用してはならない

急な出費が発生!最初にやるべきこと

急な出費が発生し、すぐに対応できないときは、次の2つのポイントを確認してみましょう。

お金が必要になったら考える2つのポイント

お金を借りる前に、まず「いつまでに、いくら必要なのか」を整理することが大切です。
そのうえで、「金額を減らせるか」「支払期日を延ばせるか」を確認してみましょう。たとえば、支払先に相談して金額や支払期日を調整できれば、お金を借りずに済む可能性があります。

急な出費があったときの対処法

急な出費があったときの対処法

ここでは、急な出費が発生して、どうしても期日までにお金を用意する必要が出てきた場合の対処法を紹介します。

クレジットカードのキャッシング枠を利用する

クレジットカードのキャッシングとは、クレジットカードでお金を借りられるサービスのことです。
保有しているクレジットカードにキャッシング枠が設定されていれば、コンビニのATMや公式ウェブサイトからの手続きでお金を借りることができます。キャッシング枠の有無は、カード会社のマイページなどで確認できます。
キャッシング枠が設定されていない場合は、申し込みと審査が必要です。審査に通過するとキャッシング枠が設定され、借り入れできるようになります。
注意点として、キャッシング枠を利用するとクレジットカード全体の利用可能額が減るため、ショッピングで利用できる金額も少なくなります。借り入れの金額によっては、普段の支払いに影響が出る可能性があるため、事前に認識しておきましょう。

カードローンを利用する

カードローンとは、クレジットカード会社や信販会社、銀行、消費者金融が提供する個人向け融資サービスです。
カードローンによっては、最短で即日融資に対応しているものもあり、早めにお金を用意したい方に向いています。カードローンは年会費がかからないものが多いため、今後の急な出費に備える目的で契約しておくのもひとつの選択肢です。
また、カードローンを利用する場合は、金利の低いサービスを選ぶことで利息の負担を軽減しやすくなります
カードローンの金利相場は、金融機関によって異なりますが、年2.00~18.00%です。JCBのカードローン「FAITH」の場合、5万円以内の借り入れであれば、キャッシング1回払いを融資利率(金利)5.00%で利用できます。
なお、カードローンの申し込みには審査が必要です。審査に通過した場合のみ、借り入れ可能となります。

カードローン「FAITH」の申し込みはこちら

所持品を売却する

リサイクルショップやフリマアプリで物を売却して現金を得るのも、急な出費に対処する方法のひとつです。ブランド品など価値のある物を売却すれば、まとまった金額になる場合があります。
ただし、フリマアプリの場合は商品が売れてから実際の入金までタイムラグがあります。急ぎの場合はリサイクルショップへ売りたい物を持ち込むほうが早いでしょう。持ち込みの前に可能な限り汚れを落とし、箱や付属品を揃えると買取価格がアップする可能性があります。

急な出費が発生した場合は、まず「いつまでに」「いくら必要なのか」 を明確にしましょう。
そのうえで資金が不足する場合には、カードローンなどの利用を検討します。利用において重要なのは、無理のない返済計画を事前に立てることです。 必要な分だけを賢く利用する意識を持つことが、結果として過度な借り入れを防ぐことにつながります。

監修者 小宮 崇之
CFP認定者・ファイナンシャルプランナー
小宮 崇之

急な出費の例と金額の目安

ここでは、急な出費の例を紹介します。突発的に起こる出費の内容を把握しておき、いざというときに慌てないようにしましょう。
[急な出費と金額の目安(あくまでも一例です)]

出費の例金額の目安
結婚祝い(ご祝儀)3万〜10万円程度
出産祝い3,000〜10万円程度
香典3,000〜10万円程度
病気・ケガの治療・通院1,000円〜
※症状や治療内容によって異なる
入院費5,000円〜
※病室の種類や日数によって異なる
家電の修理・購入1,500〜30万円程度
住宅や設備の修繕費1万円〜
※修繕の規模によって異なる
車の修理7,000円〜
※故障の程度によって異なる
飲食費5,000〜3万円程度

結婚祝い(ご祝儀)

結婚祝いをご祝儀として渡す場合、金額は関係性によって異なります。
兄弟姉妹は3万〜10万円程度で、3万円が多いとされています。親族は3万〜5万円程度ですが、近い/遠い関係性によって幅があります。
友人や職場の方には、3万円程度を渡すことが一般的です。

出産祝い

出産祝いも関係性によって幅がありますが、目安としては3,000〜10万円程度です。自分の子や孫の場合は3万〜10万円程度になることもあります。
兄弟姉妹は1万〜5万円程度、遠い親戚は3,000〜1万円程度が目安で、同居・別居や距離感によっても異なります。友人や知人、職場の場合は、3,000〜1万円程度が一般的です。

香典

香典も、結婚祝い・出産祝いと同様に関係性で金額が変わります。親族は1万〜10万円程度で、関係性にもよりますが、遠い親族では1万円未満の場合もあります。
友人や知人、職場の方の場合は、3,000〜1万円程度が目安です。

病気・ケガの治療・通院

病気やケガの治療費・通院費は、症状や治療内容によって大きく変わります。診察料に加えて、検査や処置、薬代が重なるほど費用が増えやすく、通院が続けば支出がかさむこともあります。状況によっては、想定より高額になる場合もあるでしょう。

入院費

入院費は病室の種類などさまざまな要素によって異なります。複数人部屋の場合、1日あたり5,000〜1万5,000円程度が一般的です。個室だと1万3,000〜2万5,000円程度、特別室を選ぶと5万円以上になることもあり、入院日数が延びるほど負担は大きくなります。
また、民間の医療保険に加入していれば、入院時に保障を受けられる場合がありますが、加入していない場合は負担が大きくなるでしょう。

家電の修理・購入

エアコンや冷蔵庫、テレビ、パソコン、スマホなどが急に故障すると、まとまった出費が生じることがあります。
生活に直結しない家電であれば、資金に余裕ができてから修理や買い替えを検討することもできますが、エアコンや冷蔵庫など、生活に欠かせない家電が故障した場合は、早急な対処が必要になるでしょう。
家電の種類や故障の状態によっては、数千円程度で修理できる場合もありますが、買い替えが必要になると、20万円以上などの大きな出費になることもあります。

住宅や設備の修繕費

持ち家の場合、住宅や設備の修繕費は基本的に自費で負担します。築年数が経つにつれて、屋根や外壁の修理・塗装の他、給湯器、水道、ガス関連などの設備の修繕や交換が必要になることが増えてくるでしょう。
軽微な修繕であれば1万円前後で済むこともありますが、給湯器の交換や屋根・外壁の塗装などの大がかりな工事は数十万円規模になることがあります。

車の修理

車の修理は、わずかな不具合から事故による損傷まで内容がさまざまです。こすりキズなどの軽微な修理なら数千円で済むこともありますが、エンジンなど重要部品の修理が必要になると数万円以上になる場合があります
日常的に車を利用している場合、修理が必須になるため、高額な出費が必要になると金銭的な負担が大きくなるでしょう。

飲食費

飲食費は、普段の付き合いに加え、忘年会・新年会・歓迎会など季節的なものやお祝いごとなどで、突発的に発生することがあります。
一度に5,000〜3万円程度かかることがあり、特に、イベントが続く時期は出費が増える傾向です。

年に数回ある特別費と金額の目安

特別費とは、数ヵ月に1回や1年に1回といった頻度で発生するまとまった出費のことです。毎月発生するわけではないので忘れやすく、急な出費となる場合があります。
特別費が発生する時期と金額の目安を事前に把握し、日ごろから少しずつ貯金しておけば、いざというときに焦ることが少なくなるでしょう。
[特別費と金額の目安(あくまでも一例です)]

出費の例金額の目安
車検代4万〜20万円程度
税金・社会保険料年間数万〜数十万円程度
帰省のための交通費数万円〜
※距離や交通手段によって異なる
イベントの交際費1万円〜
※過ごし方によって異なる
賃貸物件の更新費家賃1〜2ヵ月分

車検代

車を所有している場合、新車購入時を除き、2年に1回車検を受けることが一般的です。車検費用は車種や年式、整備の有無によって異なりますが、軽自動車で4万〜8万円、普通自動車では5万〜14万円程度が目安です。輸入車の場合は、20万円程度かかることもあります。

税金・社会保険料

税金や社会保険料は、年に一度または数回に分けてまとめて支払う必要があるため、特別費として備えておきたい項目です。
会社員の場合、所得税、住民税、社会保険料住民税は給与から天引きされるのが一般的なため、急な出費として想定する必要性は低いでしょう。一方、個人事業主の場合は、これらをすべて自分で納める必要があります。また、自動車税(種別割)や固定資産税など一部の税金は、会社員であっても自分で納めなければなりません。
[税金・社会保険料の一例]

給与から天引きされるもの自分で納付するもの
会社員の場合
  • 所得税
  • 住民税
  • 健康保険料
  • 厚生年金保険料
  • 介護保険料(40歳以上)
  • 固定資産税
  • 自動車税(種別割)
個人事業主の場合-
  • 所得税
  • 住民税
  • 国民健康保険料(税)
  • 国民年金保険料
  • 固定資産税
  • 自動車税(種別割)

国民年金保険料の金額は全国一律ですが、その他の税金や保険料は、所得や加入状況、車種などによって金額が異なります。たとえば、住民税や自動車税は数千〜数万円程度が一般的です。
なお、個人事業主の場合は、年の途中で所得税、消費税の納付が発生する場合があります。事業所得に応じて金額が大きくなり、数十万円規模になることもあるため、計画的に用意することが大切です。

帰省のための交通費

帰省には、年末年始やお盆など長期休暇の帰省と、お葬式や家族の入院など突発的に発生する帰省の2種類があります。
自宅と実家の距離や利用する交通手段によって金額は変わりますが、往復で数万円程度かかることが多く、大きな出費となりやすい項目です。

イベントの交際費

1年のなかには、年末年始、卒業式、入学式、ゴールデンウィーク、夏休み、お盆、クリスマスなど、さまざまなイベントがあります。イベント時期に食事や旅行、レジャーを楽しむ場合、その都度出費が発生します
移動手段や行き先、宿泊の有無によって出費は変わりますが、交通費や宿泊費、飲食費、レジャー費などを含めると、一度に1万〜10万円程度かかるかもしれません。
また、家族の場合は、交通費や食費、宿泊費などが家族の人数分必要になるため、1回のイベントでかかる出費が大きくなります。

賃貸物件の更新費

更新費とは、家賃とは別に管理会社へ支払う手数料のことです。更新費の有無や金額は地域や管理会社によって異なりますが、一般的には2年に一度、家賃1〜2ヵ月分が相場とされています。
たとえば、家賃5万円の物件であれば、2年に一度の頻度で5万〜10万円の更新費が必要になるため、まとまった出費になるでしょう。

急な出費のために備えておく方法

急な出費に備えておく方法

ここでは、急な出費に備えるために、今から取り組める方法を紹介します。

固定費の見直しをする

急な出費に備えるために、まず固定費を見直して毎月の出費を減らすことから始めましょう。固定費を少しでも削減してそのぶんを貯金に回せば、お金を残しやすくなります
特に、通信費や保険料には無駄な支出が含まれていることが多く、見直しによって削減できる可能性があります。通信費では、スマホの料金プランの見直しや格安SIMへの乗り換えが有効です。たとえば、格安SIMへの乗り換えで月々のスマホ料金を6,000円から3,000円にできれば、年間36,000円(3,000円×12ヵ月)の節約になります。
また、何年も前に加入したままになっている保険は、補償(保障)内容の見直しや他社への乗り換えで保険料を抑えられる可能性があります

急な出費にも対応できる貯金を始める

毎月お金が残らず貯金に回せない方は、先取り貯金を検討しましょう。毎月数千円ずつでも、継続して積み立てておくことが大切です。
給料日前に余ったお金を貯金しようとすると、貯金の優先度が下がり、お金が残らないことがあります。
給料が入ったタイミングで先取り貯金をするほうが続けやすく、少額でも着実に貯金を増やすことが可能です。たとえば、月5,000円を貯金すると、1年間で6万円を確保できます。それだけでも、思わぬ出費に対応しやすくなるでしょう。

給料が即日払いのアルバイトに登録する

「即日払いのアルバイト」とは、働いた当日に給与を受け取れるアルバイトです。即日払いのアルバイトは登録制が多いため、あらかじめ登録しておくと安心です。急な出費で困ったときに、登録手続きを省いてスムーズに仕事を探せるため、すぐに働いてお金を得られます。

クレジットカードのキャッシング枠を設定する

保有しているクレジットカードにキャッシング枠を設定しておく方法もあります。
クレジットカードのキャッシング枠は、借り入れをしなければ費用はかかりません。あらかじめ設定しておけば、急な出費が発生した際に、コンビニATMや公式ウェブサイトから申し込みをして借り入れできます。
ただし、キャッシング枠の設定には審査があり、結果がわかるまでに数日かかる場合があります。急ぎで資金を用意したくてもすぐに利用できないことがあるため、時間に余裕があるうちに申し込んでおきましょう。

カードローンを契約しておく

カードローンは、すぐに借り入れをする予定がなくても契約だけを済ませておき、お金が必要になったら利用するといった使い方もできます。急な出費や、まとまったお金が必要なときに便利です。
また、カードローンは年会費無料の商品が一般的で、借り入れをしなければ費用はかかりません。
急な出費が発生する場面は、病気やケガ、身内の不幸、設備や車の故障など、時間的・精神的な余裕がないことが多く、落ち着いて資金調達方法を検討できない場合があります。平常時にカードローンの条件を確認したうえで契約しておけば、いざというときにすぐに資金を用意できるため、心強い備えとなるでしょう。

急な出費への備えならJCBのカードローン「FAITH」

詳しくはこちら

JCBのカードローン「FAITH」は資金使途自由のカードローンで、生活費や趣味など幅広い用途に利用できます。カードローンなので、利用可能枠(限度額)の範囲内で繰り返し借り入れができることが特徴です。
「FAITH」の審査は最短で当日に完了します。契約後は、最短数十秒で口座にお金が振り込まれる「キャッシング振り込みサービス」が利用でき、急ぎの借り入れにも便利です。
また、「FAITH」の融資利率(金利)はキャッシングリボ払いで年1.30~12.50%です。JCBクレジットカードのキャッシングリボ払い(金利15.00〜18.00%)と比べて低金利で利用できます。

キャッシング振り込みサービス

5万円以内の借り入れならキャッシング1回払いで融資利率(金利)は5.00%

5万円以内の急な出費としては、ご祝儀や香典、飲食費などが挙げられます。結婚式や葬儀に参列する衣服の購入が必要な場合も、5万円ほどあれば準備できることが多いでしょう。
「FAITH」は、5万円以内の借り入れであれば、キャッシング1回払いを融資利率(金利)5.00%で利用できます。
借り入れたお金を1回で返済する必要はありますが、キャッシングリボ払いやクレジットカードのキャッシングよりも低い融資利率(金利)で借り入れできます(JCB比)。
「とりあえず5万円を借りたい」「給料が入ればすぐ返済できる」といった方にとって便利です。

急な出費で困ってもやってはいけないこと

急な出費で困ってもやってはいけないこと

お金に困っていても、リスクが高い手段を利用することは避けましょう。

ヤミ金・個人間融資の利用

ヤミ金とは、違法な金利で貸し付けを行う業者のことです。
営利目的で不特定多数の人にお金を貸し付けるには、財務局長や都道府県知事への登録が必要です。登録を受けていない無登録の業者は、法律で定められた上限を超えた金利での貸し付けや脅迫のような取り立てを行うことがあるので、利用してはいけません。
また、SNSやウェブ上の掲示板で面識のない個人同士がお金を貸し借りする「個人間融資」にも注意しましょう。相手が個人を装ったヤミ金業者で、犯罪に巻き込まれる恐れもあります。

違法な給与ファクタリングの利用

給与ファクタリングとは、手数料が差し引かれた給与を債権として買い取ってもらい、給料日前に現金化することです。
貸金業登録をしている正規の業者を利用する場合は問題ありませんが、無登録の業者は悪質な取り立てや法外な金利の設定などのリスクがあるので、利用しないようにしましょう。

クレジットカードの現金化

クレジットカードの現金化とは、買い物などに使用するクレジットカードの「ショッピング利用可能枠」を使って現金を入手することです。
具体的には、自分のクレジットカードでブランド品や金券といった換金率の高い商品を購入し、業者に買い取ってもらう「買取式」と、現金化を行っている業者から商品を高額で購入し、支払った代金の一部を受け取る「キャッシュバック方式」があります。
現金化はクレジットカードの会員規約では禁止されています。現金化によって万が一トラブルが発生しても、クレジットカード会社による補償はないので十分注意しましょう。

よくある質問

急にお金が必要になったとき、どう対応するのがよいですか?

できるだけ早く現金を用意したいのであれば、カードローンの利用やリサイクルショップで物を売却する方法があります。クレジットカードのキャッシング枠が設定されていれば、利用可能枠(限度額)の範囲内で借り入れができます。急な出費に備えて、日ごろから貯金をしておくなどの対策も重要です。

急な出費の例を教えてください

冠婚葬祭、病気やケガの治療、入院費、家電や住宅設備の修繕といった突発的な出費の他、車検代や保険、税金の支払いといった不定期で発生する出費があります。

お金を借りる方法にはどのようなものがありますか?

貸金業者として登録している金融機関が提供しているカードローンや、クレジットカードのキャッシング枠を利用してお金を借りる方法があります。お金に困っていても、ヤミ金や個人間融資などの手段でお金を借りることはリスクが高いため避けましょう。

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監修者 小宮崇之
【監修者】

氏名:小宮崇之(こみや たかし)
資格:CFP(R)(公認ファイナンシャルプランナー)、TLC(生命保険協会認定FP)、損害保険プランナー、証券外務員一種、日商簿記検定2級

大学卒業後、信用金庫に入社。お客様と接する中で、中立的な立場によるアドバイスの必要性を感じ、保険代理店として独立することを決意。保険会社の代理店営業職、保険会社の研修生を経て2020年9月に保険代理店を設立。保険代理店の実務経験を活かした執筆業や講師業にも積極的に取り組んでいる。

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