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クレジットカードは何枚持ちがベスト?選び方とおすすめカードを紹介

2022年05日18日

クレジットカードは何枚持ちがベスト?選び方とおすすめカードを紹介

複数枚のクレジットカードを使い分けることで、便利かつおトクに利用できます。
クレジットカードごとに特典やサービスが異なるため、自分に合ったカードを選ぶことで効率的にポイントが貯められます。また、メインのカードが使えない状態でもサブのカードがあることで問題なく支払いができるため、安心してお買い物が楽しめます。

しかし、メイン・サブとなるクレジットカードの選び方を間違えると、カード枚数が必要以上に増え、おトクさが半減してしまうので注意しましょう。

【この記事でわかること】

●クレジットカードの平均所持枚数
●2~3枚所持をおすすめする理由
●複数枚持つメリット・デメリット
●メイン・サブのカードを選ぶ際のポイント

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クレジットカードの平均所持数は「3枚」

まず、他の人が何枚のクレジットカードを持っているかを見てみましょう。
JCBが2021年9月、20~60代の男女3,500人を対象に行った「クレジットカードに関する総合調査」によると、クレジットカードの平均所持数は3枚でした。

「クレジットカードに関する総合調査」について詳しくはこちら

■クレジットカード平均所持枚数 / 携帯枚数(クレジットカード所持者)【2021年】

クレジットカード平均所持枚数

参考:JCB、「クレジットカードに関する総合調査」2021年度版の調査結果を発表
実施期間:2021年9月
対象: 3,500人(20代から60代の男女、学生を含む)

上の調査は2021年のものですが、クレジットカードの平均所持数は、2017年から現在までの5年間に大きな変化はありません。
年代別に見てみると、年齢が上がるにつれて、クレジットカードの平均所持数も増加傾向です。20代男女ともに平均所持数が2枚以上となっており、多くの人が早い段階からクレジットカードを複数枚持っていることがわかります。

■クレジットカード平均所持数 / 携帯枚数(属性別)【2021年】

クレジットカード平均所持数

参考:JCB、「クレジットカードに関する総合調査」2021年度版の調査結果を発表
実施期間:2021年9月
対象: 3,500人(20代から60代の男女、学生を含む)

クレジットカードは2~3枚の所持が最適

クレジットカードは2~3枚の複数枚持ちが使いやすく、おすすめです。 カード枚数を2~3枚にすることで、暗証番号や支払い管理がしやすく、異なるカード特典やサービスを受けられるメリットがあります。

では、クレジットカードを複数枚所持していない、未所持の場合のデメリットを見ていきましょう。

クレジットカードは1枚だけで問題はない?

クレジットカードの所持数が1枚だけの場合、暗証番号や支払い管理などの手間がかからないというメリットがありますが、カードの紛失や盗難時に、カードを使った支払いができなくなります。 また、買い物をする店舗によって使用できる国際ブランドが異なるため、所持しているクレジットカードが使えないケースもあります。

クレジットカードは1枚でも問題ありませんが、複数枚持っているとより多くの店舗でカードが利用できるため、安心してお買い物が楽しめるでしょう。

クレジットカード未所持のままでも大丈夫?

未所持のままでも生活することはできますが、20代のうちにクレジットカードを作っておくとよいでしょう。
なぜなら、クレジットカードを未所持のまま一定の年齢になると信用情報が白紙のままとなってしまいます。信用情報とは、信用情報機関に記録されているクレジットカードやローンの申し込みや支払い情報です。信用情報が白紙の場合、クレジットカード発行やローン契約の審査結果に影響を与えてしまう可能性があります。

支払いを遅延したり、強制解約したりしていない状況で審査に通らない理由は、信用情報機関に記録されている信用情報が白紙の状態となっていることが原因と考えられます。信用情報機関にはデータの保有期間があり、クレジットカードを所持しておらず、使ったことがない方や長期間利用していない方は、記録がない「白紙」の状態となってしまいます。

入金の遅れや強制解約、債務整理などのトラブルを起こし、クレジットカードを利用できなかった場合も、信用情報の保有期間が過ぎれば、データが白紙の状態に戻ります。つまり、クレジットカードやローンの審査で信用情報を確認した際に、クレジットカードを持っていない方と、トラブルを起こした方が同じ状態になるのです。

信用情報を白紙にしないためにも、20代のうちに1枚はクレジットカードを作っておき、定期的にカードを利用しておきましょう。
※この内容は一般的な内容であり、当社の審査や実際の利用履歴、信用情報を語る内容ではありません。

クレジットカードは何枚まで持てるの?

クレジットカードは原則、発行できるカード枚数に制限がなく、発行審査に通過できれば何枚でも持つことができます。しかし、クレジットカードを必要以上に持つと、紛失防止や支払い管理など手間がかかってしまいます。また、使用していないクレジットカードに年会費がかかる場合、無駄なコストがかかってしまうでしょう。

上限がないからといって複数枚のクレジットカードを所有し過ぎても、有効に使えなければ意味がありません。あくまでも自分が管理できる範囲で申し込みましょう。

クレジットカードを複数枚持つメリット

クレジットカードを複数枚持つメリットは以下の通りです。
●さまざまなサービスや特典が受けられる
●メインカードのトラブル時もクレジットカード支払いができる
●国際ブランドによって使い分けができる

さまざまなサービスや特典が受けられる

クレジットカードによって、さまざまなサービスや特典があります。

特典 内容
ポイント還元 クレジットカードを利用金額に応じたポイント還元
提携店舗優待 提携店でのショッピングによるポイント還元率アップ
旅行保険 旅行先での事故や病気に応じた補償・サポート

たとえば旅行や出張の頻度が高い人であれば、メインのカードはポイントの還元率で選び、サブカードは旅行保険を付帯したカードを選ぶとよいでしょう。メインカードとは異なる特典やサービスが受けられるカードを選ぶことで、クレジットカードをよりおトクに利用できます。

あわせて読みたい:
クレジットカードをポイント還元率で比較!おトクに貯まるカードは?

メインカードのトラブル時もクレジットカード払いできる

クレジットカードを1枚しか所持しておらず、紛失・盗難・磁気不良などのトラブルがあった場合は、カードと使った支払いができなくなってしまいます。

クレジットカードの再発行には、1~2週間ほどの時間がかかるため、その間クレジットカードが使用できません。

しかし、複数枚クレジットカードを所持していれば、現金の持ち合わせがない状態であってもサブカードで支払いができるので安心です。

国際ブランドによって使い分けができる

クレジットカードは国際ブランドごとに加盟店があり、所持しているカードの国際ブランド加盟店ではない店舗では支払いにクレジットカードを使用することができません。

しかし、異なる国際ブランドのカードを持っていると、より多くの店舗でカードが利用できるようになります。

たとえば、1枚しかクレジットカードを持っていなかった場合、A店は所持しているカードで支払いができるけど、B店は加盟店ではないため利用できない状況が起こります。そんな状況にならないためにも、複数の国際ブランドのクレジットカードを所持しておきましょう。

また、以下の国際ブランドは5大ブランドと呼ばれ、加盟店舗数や使える国などが異なります。クレジットカードを発行する際は、ご自身のクレジットカードを確認し、2枚目のカードは異なる国際ブランドを選びましょう。

●JCB
●Visa
●Mastercard
●American Express
●Diners Club

クレジットカードを複数枚持つデメリット

クレジットカードを複数枚持つメリットをお伝えしましたが、以下のデメリットがあります。

●クレジットカードの管理が難しくなる
●年会費などのコストがかさむ可能性がある
●紛失や盗難リスクが上がる

クレジットカードの管理が難しくなる

クレジットカードを所持していると、以下の管理が必要です。

●暗証番号を覚えておく
●ポイントの管理利用代金の確認、銀行口座への入金
●引っ越し時の住所変更

所持しているカードの枚数が多すぎると暗証番号がわからなくなったり、支払い時にどのクレジットカードを使えばいいのかわからなくなったり、管理が複雑になってしまいます。

クレジットカードを複数枚持つ場合は、ご自身で無理なく管理できる枚数を発行しましょう
また、利用代金明細の確認は、不正利用の防止や発覚に役立つため、定期的に行う習慣をつけておきましょう。

年会費などのコストがかさむ可能性がある

年会費が有料のカードは、所持しているだけでコストがかかります。クレジットカードを複数枚持つ最大の理由はおトクに使うためであり、年会費がかさんでしまっては意味がありません。
また、メインカードで支払いできないケースに利用するサブカードでは、年間で既定の金額以上を利用するなどの、年会費が無料となる条件を満たせない場合があります。2枚目以降のクレジットカードは年会費無料のカードを選び、不要な申し込みを行わないように注意しましょう。

紛失や盗難のリスクが上がる

クレジットカードを複数枚所持し、すべてのカードを持ち歩いていると紛失や盗難のリスクが高まります。
そのようなリスクを避けるためには、外出時に使用するクレジットカードだけを持ち歩くようにしましょう。

たとえば、インターネットサービスやショッピング、水道光熱費などの固定費を支払いのみ利用しているカードは持ち歩く必要はないため、自宅で保管しましょう。

・あわせて読みたい:
クレジットカードの不正利用の要因とは? JCBのセキュリティ対策なら安心の理由

メインのクレジットカードを選ぶポイント

複数枚のクレジットカードを持ち、メインのカードを選ぶ際には以下のポイントを押さえましょう。

●日常的に利用するサービスの還元率が高いカードを選ぶ
●カードのグレードを重視する

日常的に利用するサービスの還元率が高いカードを選ぶ

クレジットカードを利用する店舗によっては、ポイント還元率を高く設定している店舗があり、日常的に利用するサービスに合わせてメインのカードを選びましょう。たとえば、毎日買い物をするスーパーやコンビニなど、利用する機会が多いサービスです。

メインのクレジットカードを申し込む際は、ご自身が利用しているサービスを振り返り、検討しているカードが利用できるか、高いポイント還元率が得られるかを確認してみましょう。

・あわせて読みたい:
クレジットカードをポイント還元率で比較!おトクに貯まるカードは?

カードのグレードを重視する

人前で利用するシーンが高いクレジットカードは、グレードの高いカードを選ぶことも選択肢のひとつです。グレードが高いカードは、審査が厳しく、所持していることが社会的なステータスになります。

また、カードのグレードによって、優待店舗でのポイントアップや旅行割引など、一般カードにはない優待が楽しめるサービスもあります。
ただし、高グレードのカードは年会費が必要となる場合が多いため、申し込みの際には年会費に見合うカードか検討しましょう。

・あわせて読みたい:
年会費が無料になるおすすめのゴールドカードとは

サブのクレジットカードを選ぶポイント

サブのクレジットカードは、メインのカードの弱点を補えるかが大きなポイントです。サブのクレジットカードに必要な以下の特徴を押さえておトクなカードを選びましょう。

●年会費無料のカードでコストを削減する
●メインカードとは異なる国際ブランドを選ぶ

年会費無料のカードでコストを削減する

年会費無料のカードなら、所持費用などのコストがかかりません。
メインのカードと異なる国際ブランドが欲しいなど、目的が明確なサブのカードは、年会費がかかるカードの特典やサービスを活用したい場合でなければ、年会費無料のカードでも十分役割を果たします。

サブカードを選ぶ際には、まずは目的を満たすことができる年会費無料のカードがないか探してみましょう。

メインカードと異なる国際ブランドを選ぶ

前述した通りクレジットカードには国際ブランドがあり、利用できる店舗が異なります。
メインのカードと同じ国際ブランドを選んでしまうと、加盟店以外でカードを使った支払いができなくなってしまいます。

また、国際ブランドによって利用しやすい国や地域が異なります。そのため、異なる国際ブランドのカードを持つことで海外旅行でも幅広く利用できます。

メイン・サブどちらでも活躍するJCB カード Wがおすすめ

JCB カード Wは、メインとサブのどちらの用途でも活躍できるクレジットカードです。

JCB カード Wをおすすめするポイントを詳しく紹介します。

JCB カード W

18~39歳限定で入会できる年会費永年無料のカード

JCB カード Wは39歳までに入会すると年会費が永年無料で利用でき、40歳以降も無料で利用し続けることが可能です。

JCB カード WはJCBが直接発行している「JCBオリジナルシリーズ」であるため、サポート対応やサービスが充実しています。

安全・安心のサポート体制 周囲からカード情報が見えにくいデザイン
不正利用の監視
不正被害にあった際の全額補償
カード利用に関する通知機能や制限機能
さまざまなお支払い手段 タッチ決済
モバイル決済
暗証番号入力での決済
お支払い時のサインによる決済
ポイントを貯めやすい 常時ポイント2倍
パートナー店利用でポイントアップ
会員限定サービス 旅行傷害保険
ショッピングガード保険
国内・海外航空機遅延保険

このように、セキュリティ面で安心して使用することができ、ポイントが貯まりやいため、メインとしてもサブとしても使いやすいカードです。

パートナー店やショッピングサイトでポイントがたまる

JCB カード Wは、パートナー店やショッピングサイトで利用すると、常時のポイントが2倍貯まります。代表的なパートナー店は以下の店舗が挙げられます。

●コンビニ(セブン-イレブン)
●ドラッグストア(ウエルシア/ハックドラッグなど)
●百貨店・ショッピングモール(高島屋/小田急百貨店など)
●カフェ・ファーストフード(スターバックス/ドミノ・ピザ)
●ガソリンスタンド(出光SS/シェルSSなど)
●家電量販店(ビックカメラ/コジマなど)
●グルメ(ワタミグループ/木曽路グループなど)

このように、さまざまなジャンルの店舗で利用することができるため、外出先でポイントが貯めやすくメインのカードとして活躍します。また、Amazon.co.jpやメルカリでの利用も効率的にポイントを貯めることができるため、ネットショッピングの支払いなどに利用するサブのカードとしても便利です。

獲得したポイントが便利に使える

ポイントは貯めやすさだけでなく、獲得したポイントの使いやすさも重要なポイントです。JCB カード Wはポイントの使いやすさも魅力のひとつです。

たとえば、Amazon.co.jpではポイントが貯まりやすいだけでなく、1ポイント(3.5円分)として支払いに利用することができます。
パートナーポイントプログラムに登録をしておけば、Amazon.co.jpの支払い画面でOki Dokiポイントで支払う金額が選択できるため、面倒な手続きも不要です。
スターバックスでは1ポイントを4円分として、スターバックス カードに200ポイント以上から1ポイント単位でチャージ可能です。なお、200ポイント未満の場合でも、JCBカードで購入できるMyJCBクーポンと併用すれば1ポイント3.5円分としてチャージができます。
クーポンの利用条件などの詳細はこちら:
Oki DokiポイントとMyJCBクーポン(JCBカード払い)の併用でスターバックス カードへチャージ

獲得したポイントが便利に使える

※スターバックス カードへのオンライン入金・オートチャージ、Starbucks eGiftの購入が対象となります。店舗でのご利用分はポイント倍付けの対象となりません。

ほかにも、クレジットカードの支払いにポイントを充当することもでき、以下のような提携各社へのポイント移行も可能です。

●航空系マイルやクーポンに移行
●nanacoポイントやPontaポイントに移行
●楽天ポイントに移行

※掲載内容は予告なく変更となる場合があります。
※ポイント移行商品などの申し込み可能ポイントは商品によって異なります。

また、nanacoギフトやFamiPayギフトなどさまざまなオンラインギフトにも交換できます。JCBカードのポイントは利用できる幅が広く、どのような人でも獲得したポイントを無駄なく便利に使うことができるおトクなカードです。

会員専用アプリを使えば管理しやすい

クレジットカードを複数枚持つ場合、管理のしやすさも大切です。

JCB カード Wでは、会員専用WEBサービス「MyJCB」やスマホアプリ「MyJCBアプリ」に登録することで、クレジットカードの利用状況や過去のご利用代金明細などがいつでも確認できるため、使い過ぎを防ぐことができます。

ログイン方法もオートログインや生体認証、アプリ専用パスコードに対応しており、ログインごとにクレジットカード情報を入力する必要がありません。
MyJCBはキャンペーンへの参加やポイントの確認・利用もアプリからできるので、手間を減らしつつ無駄なくおトクに使えます。

一度に複数のクレジットカードに申し込まない

一度に複数のクレジットカードへの申し込みは、審査に影響する可能性があるためやめましょう。
なぜなら、カード会社が信用情報機関に照会し、複数の申し込み情報があった場合、「複数申し込みするほど、お金に困っているのか。返済能力に問題があるのではないか」と疑問を抱きます。

1ヵ月に3枚以上の申し込みをすると審査に通らない可能性があるため、カード1枚あたりに1ヵ月ほどの期間を置いてから再度申し込みを行うことがよいでしょう。

もし、審査に落ちてしまった場合は、信用情報機関に記録された申し込み情報が保管される6ヵ月間は新たな申し込みを控えましょう。6ヵ月経過すると申し込みの記録が消えるため、1枚ずつ申し込みをしてください。

使っていないクレジットカードは解約を検討してみる

クレジットカードを管理せずに放置していると、紛失や不正利用などの発覚が遅れるリスクがあるため、使用していないカードは、解約を検討してみましょう。
ただし、クレジットカードを解約すればポイントが消滅し、サービスや特典も受けられなくなってしまうため、注意が必要です。

たとえば、スポーツや演劇などのチケットを先行販売で購入できる優待があるカードなど、ごく稀に使用するカードもあります。クレジットカードの解約前は、申し込みをした目的や利用方法から解約しても問題ないか確認を行いましょう。

あわせて読みたい:
クレジットカードの退会(解約)前にチェック!~期間は?注意点は?~

クレジットカードは2~3枚でうまく使い分けよう

クレジットカードの所持数は2~3枚がおすすめです。クレジットカードの所持枚数が2~3枚であれば、管理の手間も少なく、以下のメリットが受けられます。

●さまざまなサービスや特典が受けられる
●メインカードのトラブル時にクレジットカード支払いができる
●国際ブランドによって使い分けができる

クレジットカードを複数枚持つことで、より便利でおトクに利用できますが、必要ないカードまで申し込まないように注意しましょう。また、メイン・サブのカードは使い分けが大切なため、次のポイントを押さえて選びましょう。

メインのカード 日常的に利用するサービスの還元率が高いカードを選ぶ
カードのグレードを重視する
サブのカード 年会費無料のカードでコストを削減する
メインカードとは異なる国際ブランドを選ぶ

よくある質問

クレジットカードの平均所持枚数は何枚ですか?

クレジットカードの平均所持枚数は3枚です。

クレジットカードは何枚所持しているのが最適ですか?

管理しやすくおトクに使える2枚~3枚がおすすめです。

クレジットカードを複数枚持つメリットはありますか?

メインとなるカードの弱点を補えるサブのカードを持つことで、より便利でおトクに使えます。

まず一枚クレジットカードを持つならJCBカードがおすすめ!

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監修者 高柳政道

【監修者】

氏名:高柳政道(たかやなぎ まさみち)
資格:一級ファイナンシャル・プランニング技能士、CFP、DCプランナー2級

一級ファイナンシャル・プランニング技能士を取得後、2020年5月に金融コラムニストとして独立。企業に属さないFPとして投資商品の選び方を中心に情報を発信。
資産運用・生命保険・相続・ローンなど、多岐に渡るジャンルの執筆及び監修業務を手掛け、関わった記事数は500を超える。

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