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クレジットカードをポイント還元率で比較!おトクに貯まるカードは?

クレジットカードをポイント還元率で比較!おトクに貯まるカードは?

クレジットカードを選ぶ際に必ずチェックしたいポイント還元率。近年では、キャッシュレスの普及もあって、おトクにポイントがたまるクレジットカードが注目されています。しかし、ポイントの種類やため方に違いがあるため、どのクレジットカードがおトクなのか判断しにくい状態です。
ここでは、ポイント還元率を比較しながら、おトクなクレジットカードを紹介します。

目次

  1. ポイント還元率とは?
  2. ポイントをより多くためるには?
  3. JCBカードのOki Dokiポイントとは?
  4. ポイントがたまりやすいJCBカードは?
  5. 入会キャンペーンなどもチェックしてポイントをためよう

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ポイント還元率とは?

ほとんどのカード会社では、クレジットカードの利用金額に応じて独自のポイントを付与するポイントサービスを行っています。クレジットカード利用金額に対してどれだけポイントが加算されるのかは、ポイント還元率で決まります。
例えば「1,000円の買い物をクレジットカードで支払うと、5ポイントが加算される」という場合、ポイント還元率は0.5%。「1,000円の利用で1ポイント加算」ならば、ポイント還元率は0.1%となります。つまり、ポイント還元率が高いクレジットカードは「ポイントがたまりやすい」といえるでしょう。

ここでは、ポイント還元率について詳しく紹介します。

ポイント還元率が高いカードはおトク

ポイント還元率が高いカードは、長い目で見るとおトクです。クレジットカードの利用金額が小さいとあまり差は感じられないかもしれませんが、利用金額が大きくなると、獲得できるポイントにかなりの差が出てきます。
例えば、ポイント還元率0.5%と0.1%のクレジットカードで利用額が大きくなると、獲得ポイントの差は以下のようになります。

<ポイント還元率0.5%のクレジットカード>

  • 利用金額10万円・・・500円分のポイント
  • 利用金額50万円・・・2,500円分のポイント

<ポイント還元率0.1%のクレジットカード>

  • 利用金額10万円・・・100円分のポイント
  • 利用金額50万円・・・500円分のポイント

このように、利用総額が50万円になると2,000円分もポイント数に差がつきます。つまり、支払い金額が同じでも、ポイント還元率が低ければ損をするともいえるのです。

ポイントを使うときの交換率にも注目しよう

クレジットカードの利用でためたポイントは、商品券など、さまざまなものに交換できます。ここでぜひチェックしておきたいのが、1ポイントがいくら換算になるかです。
ここでは、交換する商品によって交換率が設定されている、JCBカードの「Oki Dokiポイント」を例に説明します。

例えば、Oki Dokiポイントをキャッシュバックに使う場合は、1ポイント=3円として使えます。しかし、Amazon.co.jpでショッピングする場合は、1ポイント=3.5円分として使用することができます。さらに、JCBギフトカードなら、1,050ポイントで5,000円分のギフトカードに交換できますので、1ポイント=約5円という高交換率です。

ポイントサービスでクレジットカードを選ぶなら、ポイント還元率もさることながらポイント交換率にも注目しましょう。

ポイント還元率とは?

ポイントをより多くためるには?

いくらポイント還元率の良いクレジットカードでも、使わなければポイントはたまっていきません。クレジットカードで支払えるものはできるだけクレジットカードで支払うのが賢い方法です。
「そんなにカードばかり使えない」と思う方もいるかもしれませんが、クレジットカードで支払えるものは意外と多くあります。ここでは、ポイントをより多くためる方法を紹介します。

「必ず払わなくてはならないもの」はクレジットカード払いに設定する

生活をしていると、電気、水道、ガスといった公共料金をはじめ、インターネットプロバイダーや携帯電話の利用料金など、毎月さまざまな出費をしています。ほかにも、住民税や自動車税などの各種税金も課せられますし、場合によっては健康保険料や国民年金保険料も自分で支払わなければならない人もいるでしょう。
公共料金はクレジットカード払いにほぼ対応しており、各種税金は自治体によっては対応可能です。可能な範囲でこれらをすべてクレジットカードで支払えば、より多くのポイントを獲得することができます。
場合によっては、家賃などもクレジットカードで支払えるケースもありますので、月々の支払いや定期的に支払うものがクレジットカードで支払えるかどうか確認してみましょう

少額でもクレジットカードで支払う

ポイントをためるもうひとつのコツは、少額でもクレジットカードで支払うことです。
コンビニでお弁当や飲み物を買う、カフェでコーヒーを注文するなど、1回あたりの支払いが500円程度だとしても、それが10回、20回ともなれば、総額は5,000円、1万円にもなります。そう考えれば、たとえ数百円の支払いでも、クレジットカード払いにしたくなりませんか。
少額であっても、使えるところではカードで支払うことを習慣づけ、ポイントをどんどんためていきましょう。

ポイントが数倍になるポイントアッププログラムを利用

ポイントをより多くためるには、通常のポイント還元だけでなく「ポイント◯倍」というポイントアッププログラムを利用しましょう。カード会社によってポイントアッププログラムに違いはありますが、例えば下のようなものがあります。

・獲得ポイントが数倍にアップする入会キャンペーンを利用

新規入会から数ヵ月のあいだ、高い倍率が適用されるクレジットカードがあります。このタイプのクレジットカードは、大きな出費が予想される時期に合わせてクレジットカードを作れば、高倍率の期間中にポイントを稼ぐことができます。

・獲得ポイントが数倍にアップするキャンペーン

クレジットカード入会時以外にも、期間限定のキャンペーンでポイント還元率が一時的に高くなることがあります。
キャンペーン内容をチェックし、おトクな情報を逃さないようにしましょう。

JCBカードのOki Dokiポイントとは?

次に、JCBカードのポイントプログラムで使える、Oki Dokiポイントを紹介しましょう。
Oki Dokiポイントは通常、クレジットカードの利用金額1,000円につき、1ポイントずつ加算されます。1回あたりの金額が1,000円未満であっても、毎月の利用総額に対して加算されるので無駄がありません。
たまったポイントは、主に下のような使い道があります。

商品と交換する

Oki Dokiポイントは、JCBが用意している商品カタログのなかから、希望の商品を選んで交換できます。家電やキッチン用品、食品、美容アイテムなどのほか、テーマパークのチケットやレストランの食事券もあります。

Amazon.co.jpで使う

Amazon.co.jpでのショッピングに、Oki Dokiポイントを使うことができます。交換率は1ポイント=3.5円分となっており、1ポイントから使うことができます。

マイルやほかのポイントに移行する

Oki Dokiポイントは、JALやANAなど、提携航空会社が運営しているマイレージサービスのマイルに移行できます。
また、nanacoポイントやdポイント、楽天スーパーポイントなど、提携各社のポイントにも移行することができます。移行先によっては交換率が高めに設定されている場合もあります。

ポイント移行商品などの申し込み可能ポイントは商品によって異なります。

クレジットカードの利用額に充当する

Oki Dokiポイントは、毎月の利用金額に充当することができます。
個人カードだけでなく法人カードでも利用金額に充当することができ、交換率は1ポイントあたり3円換算です。1ポイントから使うことが可能です。

ポイントがたまりやすいJCBカードは?

最後に、JCBカードのなかでポイントがたまりやすいカードをピックアップして紹介します。それぞれに特徴があるため、自身の生活スタイルに合ったカードを選ぶことが大切です。

還元率の高さが魅力の「JCB カード W」「JCB カード W plus L」

JCB カード W/WplusL

ポイント還元率で選ぶなら、年会費が無料の「JCB カード W」と「JCB カード W plus L」の2枚がおすすめです。つねに通常の2倍のポイントを獲得できます。また、「入会後の3ヵ月間はポイント4倍」など、おトクなキャンペーンが実施されることがあるため、より多くのポイントを獲得できるチャンスがあります。

ポイントが4倍!「JCB CARD R」

JCB CARD R

「JCB CARD R」は、年会費は無料で、学生の申し込みも可能なリボ払い専用のクレジットカードです。つねに通常の4倍のポイントを獲得できます。しかも、新規入会後の3ヵ月間はポイント6倍となるキャンペーンが実施されるなど、一般的なカードと比べ還元率が高いカードです。提携しているJCB ORIGINAL SERIESパートナーでの利用ならさらにポイント加算されます。

入会キャンペーンなどもチェックしてポイントをためよう

効率良くポイントをためるには、ポイント還元率だけでなく、各種キャンペーンやポイントプログラムを有効に活用することが大切です。
より多くのポイントをためるためにも、自分の生活スタイルや行動パターンに合ったカードを見つけて、ポイントを獲得してください。

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