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共通ポイント・マイル導入サービス
「POICHI」「PULSE」

JCBと契約するだけで最大7種類の共通ポイント・マイルを導入できる集客サービスです。
最短1ヵ月で簡単に導入することができます。

  • 共通ポイントは「ポイントおまとめサービスPOICHI」、マイルは「PULSE」へのお申し込みが必要です。

共通ポイント・マイル導入サービス「POICHI」「PULSE」

サービスラインアップ

ポイントおまとめサービス
「POICHI」

最大5種類の共通ポイントを導入できるサービスです。

ポイントおまとめサービス「POICHI」

マイル付与サービス
「PULSE」

ANAとJALのマイルを導入できるサービスです。

マイル付与サービス「PULSE」

  • 導入する共通ポイント・マイルは、希望に沿えない場合があります。また、すでに共通ポイント事業者と契約がある場合は導入できません。詳しくはお問い合わせください。

共通ポイント・マイルの詳細

 
有効会員数 7,030万人(※1)
(2020年1月末時点)
7,400万人
(2020年2月時点)
9,344万人
(2020年1月末時点)
1億人以上(※2)
(2019年12月時点)
6,000万人以上
(2019年12月時点)
会員層 20~70代を中心に幅広い年代層が所持
導入企業(一部抜粋)
(2020年3月時点)
TSUTAYA
ファミリーマート
ENEOS
ウエルシア
吉野家
マルエツ
ガスト
ソフトバンク
マツモトキヨシ
ローソン
マクドナルド
ファミリーマート
やまや
エディオン
ジョーシン
髙島屋
ゲオ
ローソン
シェル
ライフ
ケンタッキーフライドチキン
コジマ
髙島屋
すき家
ファミリーマート
マクドナルド
出光サービスステーション
ツルハドラッグ
くら寿司
ミスタードーナツ
コナカ
ジョーシン
イオンリテール
イオンモール
ミニストップ
マックスバリュ各社
ダイエー
まいばすけっと
コスモ石油
はるやま
  • 1 直近1年間に利用のあった会員数となります。(名義の重複を合算した後の会員数です。)
  • 2 楽天会員数:ID登録完了後1回以上ログインをしたことのあるID(退会者除く)
 
有効会員数 3,600万人
(2020年2月時点)
3,000万人
(2020年1月末時点)
会員層 30~50代がメインの会員層
導入企業(一部抜粋)
(2020年3月時点)
帝国ホテル(※3)
シェラトン都ホテル東京(※3)
リーガロイヤルホテル 大阪(※3)
信州そば処 そじ坊
食道園
HAIR&MAKE EARTH
松本平太郎美容室
好日山荘
コナカ
HAIR&MAKE EARTH
ニューオータニ大阪(※3)
ケイ・ウノ
吉祥寺菊屋
オキナワマリオット リゾート&スパ(※3)
  • 3 マイル対象店舗は、ホテル内にあるレストランです。一部対象とならないレストランもあります。

共通ポイント・マイル導入について

導入メリット

新規顧客開拓・リピート率向上

新規顧客開拓・リピート率向上

共通ポイントやマイルをためるお客様は購買意欲が高く、「ポイント・マイルがたまる」ことがお店選びの大きな理由となることが多いため、新規顧客開拓・リピート率向上が見込めます。また共通ポイントでは、たまったポイントの利用を促進することで、売上単価の向上も期待できます。

マーケティングデータを利用した顧客分析

マーケティングデータを利用した顧客分析

月に1回、最大5つの共通ポイントのマーケティングデータを提供します。ポイント会員の属性・利用動向・来店回数等を確認できるため、店舗運営計画に活用できます。

  • マイルには対応していません。

店舗への誘導とブランディングの強化

店舗への誘導とブランディングの強化

各共通ポイント・マイルの告知媒体(WEBサイトやスマートフォンアプリ)に貴店の情報が掲載されるため、店舗への誘導を強化できます。また、貴店の販促物やWEBサイトなどにも各種ロゴが使用できるため、販促効果はもちろん、安心感醸成・イメージアップといったブランディングの強化にもつながります。

各共通ポイント・マイルの告知媒体

導入事例

ポイント・マイルの取り扱いを武器に同業他社と差別化できました

京成ドライビングスクール(自動車教習所)

京成ドライビングスクール(自動車教習所)

昨今の若者の車離れや少子高齢化による免許取得者数の減少は、当社の課題となっておりました。そんななか、JCBから共通ポイント・マイルの導入提案を受け、同業他社との差別化や集客手段として、マッチしていると考え導入に至りました。
お客様からのアンケートなどからも「ポイントがたまるから当校を選んだ!」という回答が多数あり、期待どおりの結果がでています。

詳しくはこちら

年間10,000人のANAマイレージクラブ会員が利用されています

シェラトン都ホテル東京(ホテル内レストラン)

シェラトン都ホテル東京(ホテル内レストラン)

来店してくださったお客様から「マイルがためられてうれしい」というお声も多数寄せられ、新規・リピーター問わず顧客満足につながっています。また、告知面でも協力してくださり、2019年春のキャンペーンでは、通常月に比べてANAマイレージクラブ会員の利用伝票単価が110%となりました。

詳しくはこちら

いま使っているクレジット端末1台で簡単に導入できました

にいがた あかね屋(飲食店)

にいがた あかね屋(飲食店)

既存の端末に機能を追加しただけなので、操作方法は慣れており高齢の従業員もすぐに理解することができました。また、JCBから提供されるマーケティングデータを活用した結果、ポイントを使うお客様が2倍に増え、リピート率も向上しました。

詳しくはこちら

共通ポイントのおかげで顧客満足向上・来店促進に成功

珍來(飲食店)

珍來(飲食店)

共通ポイント導入後、お客様から直接「ラーメン屋さんなのにクレジットもポイントも使えて嬉しい!」などの声を多数いただいており、顧客満足に繋がっていると日々感じています。また、嬉しい驚きだったのが、お客様がSNSでポイントがたまることを紹介してくださり、それを見た別のお客様が来店されるという好循環も生まれたことでした。

詳しくはこちら

導入費用

  ポイント・マイル付与率 手数料 加盟金 月額サービス
利用料
共通ポイント(※1) 200円(税込)につき
1ポイントの場合
・ポイント原資:
1ポイント=1.0円
・システム利用料:
1ポイント=4.0円(税別)
10,000円(税別)/店舗(※3) 7,500円(税別)/台
100円(税込)につき
1ポイントの場合
・ポイント原資:
1ポイント=1.0円
・システム利用料:
1ポイント=2.0円(税別)
マイル 100円(税込)につき
1マイル
※2 無償 無償
  • 1 Tポイント導入の場合は費用が異なります。詳しくはお問い合わせください。
  • 2 マイルの手数料については、お問い合わせください。
  • 3 別途、端末・アプリの追加費用がかかる場合があります。

導入の流れ

申込書ご提出から最短1ヵ月で導入できます。

STEP

  • 1
    ご説明(お電話/訪問)

    JCBよりサービス内容をご説明します。

  • 2
    合意~申込書ご提出

    申し込みされる場合は、所定の申込書の記載をお願いします。

  • 3
    システム登録~端末準備、操作方法説明

    JCBにて登録処理をします。また、マニュアルを用いて、操作方法をご説明します。
    すでにJCB指定のクレジット端末ご利用の場合は、クレジットと同様の操作手順となりますので、スムーズに従業員へ周知徹底することが可能です。

  • 4
    導入完了~利用開始

導入可能端末

クレジットカードに加えて、電子マネーとQR・バーコード決済をお取り扱いできる端末です。
他に専用端末を導入・設置する必要がないため、導入コストを抑えることができます。

資料請求・お問い合わせ

インターネットで

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お電話で

JCB加盟店業務部

03-6233-2172

受付時間/10:00AM~6:00PM(土・日・祝・年末年始休)

クレジット端末1台で導入可能です!

クレジット端末1台で導入可能です!

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