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クレジットカードの発行方法とは?作成の流れと注意点を解説

2022年05日18日

クレジットカードの発行方法とは?作成の流れと注意点を解説

クレジットカードは、各カード会社のウェブサイトからいつでも申し込みでき、審査に通過すれば発行可能です。

新たにクレジットカードを作りたいなら、まずは必要な書類と申込方法を把握しておくことが大切です。申し込み時には運転免許証などの本人確認書類の確認や口座情報の入力が求められるので、事前に準備しておくとよりスムーズに手続きが進められます。

【この記事でわかること】

●クレジットカードの発行に必要なもの
●クレジットカードの作り方と注意点
●クレジットカード選びのポイント
●おすすめのクレジットカード

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クレジットカードの発行に必要なもの

クレジットカードを新たに発行するには、以下の2点が必要です。

・運転免許証などの本人確認書類
・クレジットカード利用代金の引き落とし口座

運転免許証などの本人確認書類

クレジットカードを発行するには、申請者と本人が一致しているかを確認するための本人確認書類の提出が必要です。

カード発行にあたって必要な本人確認書類については、以下のページをご覧ください。

必要書類についてはこちら

なお、インターネットからオンライン銀行の口座設定を行うと、本人確認書類の提出が不要となるケースがあります。また、郵送でクレジットカードを受け取る場合、配達員へ本人確認書類を提示し、本人確認を行う方法もあります。

クレジットカード利用代金の引き落とし口座

クレジットカードの申込時には、利用代金を支払う銀行口座の設定が必要です。口座情報を入力するために、キャッシュカードや通帳などを用意しておくとスムーズに手続きが進みます。また、申し込み時点で口座を持っていない場合は、クレジットカード発行前に口座を開設しておきましょう。

クレジットカード会社によっては、支払先として設定できない金融機関があります。あらかじめ自分の口座が設定可能か確認しておきましょう。

JCBカードでは、メガバンクや地方銀行、ネット銀行口座から利用代金の引き落としが可能で、支払口座に設定できる銀行は「提携金融機関一覧」で確認できます。

金融機関一覧はこちら

なお、カード発行時に届出印不要の口座を引き落とし口座に設定する場合は、印鑑登録が不要となります。

クレジットカードを発行する流れ

クレジットカードの発行は、インターネットから申し込む方法が一般的で、以下の手順で進められます。

1.入会申込をして本人情報を入力する
2.本人確認方法を選択する
3.入会審査を行う
4.クレジットカードが郵送される

1.入会申込をして本人情報を入力する

まずは、作りたいクレジットカードの申し込みページを開き、以下の必要事項を入力します。

●氏名
●住所
●生年月日
●勤務先
●収入
●Eメールアドレス
●預貯金額
●利用代金の引き落とし口座
●希望するカードブランド

誤った情報や虚偽の情報を入力すると、クレジットカードの審査に時間がかかったり、あるいは審査結果に影響したりする可能性があります。本人情報の入力は、正しい情報をミスなく記入するようにしましょう。

2.本人確認方法を選択する

本人確認方法は、以下の3種類から選択できます。ただし、カード会社によって本人確認方法が異なるので、事前に確認しておきましょう。

●インターネットで本人確認をする
●本人確認書類をカード会社に郵送する
●カード受取時に本人確認をする

本人確認方法によってカード発行までにかかる時間が異なり、「インターネットで本人確認をする方法」または「カード受取時に本人確認する方法」を選択した場合は通常よりも早く受け取れます。

インターネットで本人確認をする場合は、本人確認書類の画像を送信する、あるいは本人確認書類のICチップ情報を送信する方法が主流です。いずれの方法もスマートフォンから操作でき、数分で申請が完了します。

なお、インターネットでの本人確認を利用しない場合は、本人確認書類を郵送する、あるいはカード受取時に本人確認書類を配達員に提示することで本人確認が行えます。

3.入会審査を行う

本人情報入力と本人確認書類の提出後、カード会社が入会審査を行います。クレジットカードの発行には必ず審査があり、無事に審査を通過できればクレジットカードが発行されます。

しかし、信用情報や申込者本人の属性情報によっては審査に通過できず、カードが発行できないケースもあります。

信用情報とは

信用情報とは、申込者本人の支払い能力・返済能力を客観的に判断できる情報のこと。審査では、クレジットカード会社が信用情報機関に照会を行い、「どれほどの頻度でクレジットカードを利用しているか」「支払い遅延はないか」など、過去のカード利用歴を確認します。

申込者本人の属性情報とは

属性情報とは、家族構成や住まいの状況、勤務先、雇用形態、年収といった本人情報のこと。申込者の支払い能力を推測するための重要な参考情報です。

審査の基準はカード会社ごとで異なりますが、明確な基準は明かされていません。クレジットカード発行の手続きを円滑に進めるためにも、カードの支払い遅延をしないなど信用情報に気を配るようにしましょう。

4.クレジットカードが郵送される

無事に審査を通過すると、クレジットカードが郵送されます。申込からクレジットカードが届くまでの目安期間は、一般的に1~3週間です。ただし、カード会社や審査によって期間は異なるため、カードを早く受け取りたい方は、事前にカード会社への確認を行いましょう。

なお、「カード受取時に本人確認をする」を選択した場合、配達員に本人確認証を提示する必要があります。事前に準備をしておくと、よりスムーズに受け取れます。

・あわせて読みたい:
インターネットでのお申し込みの流れ

クレジットカードが届いたらすべきこと

クレジットカードが届いたら、記載内容や利用方法を確認しましょう。利用前に確認するべき内容は以下の3点です。

●申込内容に誤りがないか確認する
●クレジットカードの裏面に署名をする
●利用明細の確認方法を調べておく

申込内容に誤りがないか確認する

まずは、申込内容に誤りがないか以下のポイントを確認しましょう。

●カードの種類
●刻印された氏名
●国際ブランド
●利用可能枠
●支払方法
●有効期限
●カード作成時に決めた暗証番号

もし氏名表記の間違いや申請情報との相違を発見した場合は、速やかにカード会社へ連絡を入れる必要があります。

クレジットカードの裏面に署名をする

クレジットカードの内容に誤りがなければ、カード裏面に署名を行いましょう。

署名は、漢字・カナ・英語いずれも問題なく、イニシャルのみでも支障がありません。海外での悪用防止の観点から漢字で記載しておくとよいでしょう。

また、カード裏面に署名がないと支払いを拒否されるケースがあります。クレジットカード利用時のサインとカード裏面の署名が同一でなければ利用できないため、書き慣れている字体にしておきましょう。

カード裏面に署名のないクレジットカードが盗難や紛失によって不正使用された場合、カード付帯の補償サービスが利用できないケースがあります。安心してカードを利用するためにも、忘れずに著名をしておきましょう。

利用明細の確認方法を調べておく

クレジットカードの利用明細を確認する方法を把握しておきましょう。利用明細の確認方法がわからないと、「いつ・どこで・いくら利用したのか」把握できなくなってしまいます。

利用明細を確認する方法は、クレジットカード専用のアプリ、ウェブサイト、紙面のいずれかです。アプリやウェブサイトで確認する場合は、会員ページへいつでもログインできる状態にしておくとよいでしょう。ウェブサイトやアプリで利用明細を確認できれば、使いすぎを防止できるだけでなく、万が一の不正利用に気づきやすくなります。

また、クレジットカード明細を郵送で受け取ると手数料がかかる場合もあるので、可能な限りウェブサイトやアプリで利用明細を確認しましょう。

クレジットカード発行における注意点

クレジットカードを申し込む際には、以下の4点に注意しましょう。

・年齢など申込対象を確認する
・本人情報は正確に入力する
・支払方法を確認する
・一度に複数のクレジットカードに申し込まない

年齢など申込対象を確認する

クレジットカードによっては、25歳以上、30歳以上などの年齢制限が設けられているケースがあります。

一般的にクレジットカードは、高校生以外の18歳以上から申し込み可能となっていますが、カード会社によって異なる場合があります。クレジットカードに申し込む際は、発行できる対象年齢を事前に確認しておきましょう。

本人情報は正確に入力する

クレジットカード申込時の氏名や生年月日などの本人情報は、信用情報機関に登録される重要な情報です。また、勤務形態や年収などの情報を誤って記入すると、審査結果に影響する場合があります。申請前に誤りがないか必ず確認を行いましょう。

支払方法を確認する

クレジットカードの申込時には、支払方法も欠かさずに確認しておきましょう。クレジットカードには、次の支払方法があります。

●1回払い:利用金額を翌月に一括で支払う
●分割払い:利用金額に手数料を加えた金額を数回に分割して支払う(※手数料は分割回数によって異なる)
●ボーナス払い:会社のボーナス支給月の翌月にまとめて支払う
●リボ払い:一定の元金と手数料を合計した金額を毎月支払う
●スキップ払い:自身が指定した支払い月に利用金額に手数料を加えた金額を支払う

「1回払いを選択していたつもりが、間違えてリボ払いを選択していた」などのトラブルがあります。クレジットカードによってはそもそも1回払いの設定がない場合もあるため注意が必要です。申込時には、支払情報を正しく選択できているか必ず確認するようにしてください。

一度に複数のクレジットカードに申し込まない

できるだけ早くクレジットカードを使いたいからといって、短期間で複数のカードに申し込むのは控えましょう。

クレジットカードの審査では、過去のクレジットカードの申込状況も確認されます。短期間に複数のカード会社へ申し込むと「お金に困っている」といった悪い印象を与えてしまい、審査に時間がかかったり、審査結果に影響を与えたりすることがあります。

そのため、ひとつのクレジットカードに絞って申し込みをするほうが、スムーズな審査・カード発行につながります。複数のカードが欲しい場合は、1枚あたりに1ヵ月程度の期間を置いてから、再度申し込むようにしてください。

初めてのクレジットカードを選ぶポイント

初めてのクレジットカードを選ぶ際は、考慮しておくべきポイントがあります。ポイントを押さえて、ご自身に合った最高の1枚を選びましょう。

年会費無料クレジットカードを選ぶ

初めてのクレジットカードには、年会費無料のものがおすすめです。年会費無料のカードは所持費用が低く押さえられるため、コストをかけることなくカード利用が可能です。

また、年会費無料のクレジットカードは、幅広い年代の人が利用しやすいように作られているものが多くあります。新規入会キャンペーンやポイントプログラムなどが充実しているクレジットカードは、おトクに利用できます。

・あわせて読みたい:
年会費無料のおすすめクレジットカード特集

使用頻度が高いサービスのポイント還元率を確認する

クレジットカードを利用するうえで、ポイント還元は醍醐味のひとつともいえるでしょう。クレジットカードのポイント還元は、店舗や利用するサービスによって大きく異なります。

使用頻度が高いサービスや店舗での還元率が高ければ高いほど、ポイントがたまりやすくなります。日常的に利用するスーパーやコンビニ、ネットショッピングなどのポイント還元率を確認しておきましょう。

また、以下の支払いをした場合にポイントが還元されるクレジットカードもあります。

●ガソリンスタンド
●公共料金
●国内外の旅行費用
●飛行機や電車などの交通機関

ご自身のライフスタイルや仕事でのカード利用シーンを考慮して、特定サービスのポイント還元率もチェックしておくと、おトクに利用できるクレジットカードが見極められます。

・あわせて読みたい:
クレジットカードをポイント還元率で比較!おトクに貯まるカードは?

付帯サービスの充実度で選ぶ

クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスを指します。付帯サービスの内容はクレジットカードによって異なりますが、たとえば以下のサービスがあります。

●空港のラウンジ利用
●国内・海外旅行の傷害保険
●飲食店や商業施設の割引サービス
●カードで購入したものの盗難や破損を補償するショッピングガード
●カード盗難や不正利用といったトラブル時のサポートデスク

付帯保険には、自動付帯と利用付帯があります。自動付帯はカードを持っているだけで適用されるサービスです。そのため、該当のクレジットカードで支払いをしていなくても、カードを提示するだけでサービスが適用されます。

一方、利用付帯はカード利用時に適用されるサービスです。たとえば、保険付帯の場合「国内旅行の航空券やツアー代金を、該当のクレジットカードで支払った場合に適用される保険」となります。クレジットカードを利用していないと付帯されないので、利用時に注意しましょう。

また、クレジットカードのグレードが上がるにつれて付帯とサービスは充実する傾向があります。ただし、付帯サービスを充実させるためにカードランクを上げる必要はなく、ご自身が利用する範囲でサービス内容がカバーされていれば十分です。たとえば、国内であまり旅行・出張する機会がないのなら、旅行に関する手厚いサービスは必要ないでしょう。

・あわせて読みたい:
クレジットカード付帯の保険を活用する方法を解説

初めてクレジットカードを作成する人は「JCB カード W」がおすすめ

JCB カード W

「JCB カード W」は、JCBカード屈指のポイント高還元率を誇るカードです。18~39歳限定で入会でき、40歳以降も年会費が無料です。24時間365日体制で不審なカード利用がないかチェックしているため、初めてのクレジットカードでも安心して利用できます。

18~39歳限定で申し込みできる年会費無料のクレジットカード

JCB カード Wは、39歳までに申し込めば、40歳以降でも年会費が無料で使えるクレジットカードです。一度カードを発行すれば、年会費が永年無料で利用できるため、よりコストを抑えて利用したい方におすすめです。

JCB カード Wでは、会員専用WEBサービス「MyJCB」や、スマホアプリ「MyJCBアプリ」からカードの利用明細が確認できます。クレジットカードの利用状況や過去のご利用代金明細をいつでも確認できるため、使い過ぎ防止にもつながります。

パートナー店で利用するとポイントが2倍以上たまり、使える

JCB カード Wは、国内・海外のどこで利用しても常にポイントが2倍になります。パートナー店で利用すると、さらにポイントがたまります。代表的なパートナー店には以下の店舗があります。

●ネットショップ(Amazon.co.jp・メルカリなど)
●カフェ(スターバックス)
●コンビニ(セブン-イレブン)
●ドラッグストア(ウエルシア・ハックドラッグなど)
●ガソリンスタンド(apollostation・出光SS・シェルSSなど)
●家電量販店(ビックカメラ・コジマなど)
※2022年4月現在の情報です。
さまざまなジャンルのパートナー店があり、普段よく使うお店でJCB カード Wを利用すると、効率よくポイントがためられます。さらに、たまったポイントはマイルや楽天ポイント、dポイントに移行でき、買い物時に利用できます。

優待店により特典・条件等があります。最新情報はJCBオリジナルシリーズ専用サイトをご確認ください。
JCBオリジナルシリーズ専用サイトはこちら

即日発行可能な「JCB一般カード」は最短で翌日受取

JCB一般カード

できるだけ早くクレジットカードを発行したい方には、最短当日発行、翌日お届けに対応した「JCB一般カード」がおすすめです。

ただし、以下の条件があります。

・平日11:00AMまでに申し込みが完了し、かつ正午までに「カードオンライン入会判定結果のお知らせ」メールが届いた場合は当日発行が可能
・審査や本人確認がスムーズに進んだ場合は当日発行が可能
・北海道、長崎、沖縄、その他一部地域にお住まいの方は最短でも翌々日以降の発行
・土・日・祝、またはゴールデンウィークなど長期休暇に申請をした場合、カード発行は翌営業日

年齢を問わず充実したサービスを受けられるクレジットカード

JCB一般カードは、日本唯一の国際ブランドであるJCBの代表的なカードであり、安心感や信頼感があります。また、ポイントが還元されるパートナー店やサービスが多く、おトクに利用できるクレジットカードです。

JCB一般カードには、海外旅行傷害保険が最高3,000万円、国内旅行傷害保険も最高3,000万円の補償が利用付帯しており、JCB カード Wより充実しています。そのため、旅行に頻繁に行く人にとってはおトクなクレジットカードといえます。

また、JCB カード Wと同様に、たまったポイントはマイルや楽天ポイント、dポイントなどに移行でき、買い物や旅行時に利用できます。

クレジットカード発行の際は申込内容と必要なものを確認しておこう

クレジットカードを発行する主な手順は、以下のとおりです。

1.入会申込をして本人情報を入力する
2.本人確認方法を選択する
3.入会審査を行う
4.クレジットカードが郵送される

クレジットカードの発行時には、運転免許証などの本人確認書類と口座情報が必要なので用意しておくとよいでしょう。審査に通過してクレジットカード届いたら、利用前に申込情報とカードに記載された情報に相違がないかを確認のうえ、カードへ署名をするようにしてください。

クレジットカードは国内外の幅広いシーンで利用できることから、つい使い過ぎてしまうケースもあります。クレジットカードは計画性を持って利用し、快適なクレジットカードライフを送りましょう。

よくある質問

未成年や学生でもクレジットカードは発行できますか?

申込時の年齢が18歳以上であれば申し込み可能です。ただし、高校生の方は申し込みができません。
※カードの種類によって年齢以外の諸条件があります。

専業主婦(主夫)でもクレジットカードは発行できますか?

専業主婦(主夫)でもクレジットカードの発行は可能です。JCB カード WやJCB一般カードの申込対象は、いずれも「本人または配偶者に安定継続収入がある」ですので、配偶者(扶養者)に安定収入があれば発行できます。

また、JCB カード W、JCB一般カードには「家族カード」という選択肢もあります。家族カードとは、クレジットカード契約者の家族に対して発行できるクレジットカードです。

クレジットカードが作れる場所はどこですか?

クレジットカードが作れる場所は、インターネットまたは店舗です。店舗の場合は、ショッピングモールや家電量販店、銀行の窓口などで申し込めます。

クレジットカードを早く作りたいのですが、即日発行できますか?

JCB一般カード・JCBゴールドでは、最短当日発行、翌日にお届けすることが可能です。

ただし、いつでも誰でも最短当日発行というわけではありません。平日11:00AM(土・日や長期連休などの非営業日は対象外)までに申し込みが完了した場合などの条件があるため、事前に確認ください。

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監修者 高柳政道

【監修者】

氏名:高柳政道(たかやなぎ まさみち)
資格:一級ファイナンシャル・プランニング技能士、CFP、DCプランナー2級

一級ファイナンシャル・プランニング技能士を取得後、2020年5月に金融コラムニストとして独立。企業に属さないFPとして投資商品の選び方を中心に情報を発信。
資産運用・生命保険・相続・ローンなど、多岐に渡るジャンルの執筆及び監修業務を手掛け、関わった記事数は500を超える。

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